ひかりちゃんの朝イチのおしっこ
さぁここから未公開部分です。
そんなこんなで僕ら2人は朝に目覚めました。僕が先に起きて、帰る支度をしていると、遅れてひかりちゃんが目を覚ましました。
僕「おはよーーー!! 起きたか?」
ひかり「うーーーん。オハヨーゴザイマス。」
寝ぼけているひかりちゃんも可愛いです。というかスッピンの寝起きでこれはマジで可愛い。彼女は起きるな否やトイレに一直線でした。昨晩作られたおしっこがまた膀胱に溜まっていたようです。
トイレに入った彼女を確認して、僕は忍び足でトイレの前に行くことに成功しました。
「シュルシュルシュルーーーーシャーーー!!」
彼女の放尿が始まりました。やはり彼女のおしっこは勢いが強い。時間はまた計れませんでしたが、今回も20~25秒と多めでした。
コロコローーーージャャーーーーッッッ!!!!
トイレを流し終えた彼女は、トイレから出てきました。
僕「またいっぱい出たねっ!!」
彼女はトイレの前にいる僕にメチャメチャ驚いていました。
ひかり「もう変態じゃーーん笑」
僕「ひかりちゃんには言われたくないな笑 昨日の夜で、ひかりちゃんがどれだけ性欲強いのかを知ったよ笑」
ひかり「へへっ!!笑」
彼女は何故か嬉しそうでした笑
さぁ、お話はこれで終わりかと思いきや、実はまだ続くんです。
それは、僕のX(旧Twitter)を以前から知っている人ならご存知のことかもしれませんが、このエピソードをポストした約2週間後、突然見知らぬ人からDMが来たんです。
その話は最後のページへ↓ 身バレと彼女視点からの感想

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