第3章 おしがまプレイ
※ここからちょっとアダルトなお話になるので注意です!!
そんなこんなで僕たち2人はそのままプレイに入りました。僕は当時から性行為が苦手でしたが、人生初のおしがまプレイをしてみたかったので、多少は積極的でした。
本当は彼女に性癖を告白しようと思ったのですが、やはり気が引けてバレることなくここまで持ってくることが出来ました。今思えばドMのひかりちゃんに感謝です。笑
無防備になった彼女のバスローブを脱がしました。バスローブの下は下着でした。とても色白で透き通るようなキレイな肌でした。
僕(やっぱり可愛い子だなー。しかも体も肌もキレイ)
ひかりちゃんを全裸にしました。パ◯パンです。僕は漏らされないか心配ではあったものの、慣れないク◯ニなどをしていました(僕は飲尿は好みじゃないです)。
僕はふと、仰向けになっている彼女の華奢な体型に似合わない、ぽっこりした下腹部が気になりました。
僕(このポッコリが膨らんだ膀胱か?)
僕は彼女の性器に人差し指を入れました。すると中は驚くほど狭く、お尻側に極端に曲がっているようにも思えました。
そして何よりも凄いのは、お腹側に大きな物体が邪魔をしているんです。これは間違いなく彼女のパンパンに膨らんだ膀胱でした。
僕(あぁ、これがひかりちゃんのパンパンに膨らんだ膀胱か。凄い!! こんなに分かりやすいんだっ!!)
膣壁越しではあったものの、ひかりちゃんのパンパンに膨らんだ膀胱を直接触っているかのような感覚でした。この感触は一生忘れることはないでしょう。
外から見てお腹がぽっこりしているよりも、性器に指を入れて中から膀胱の膨らみを確認した方が圧倒的に分かりやすいです。
僕の興奮度はMAXになり、今度は彼女の大きく膨らみすぎた膀胱を押してみることにしました。少し押しただけなのに、彼女の反応はとても敏感でした。
ひかり「ああああ!! ダメっ!!」
そういう彼女を無視して、僕は1人で続けていました笑
僕「凄いっ!! 中が狭いよ!!」
何度も何度も彼女の膀胱を押しました。
ひかり「やめてっ!!!! おしっこ漏れちゃうぅぅ~~!!!!」
物凄い大きな声で、ひかりちゃんは叫んだんです。
僕「この膨らみが膀胱なのかな? 物凄いパンパンやない?」
僕は相変わらずで、しかも今度は強く膀胱を押しました。その瞬間、ついにおしっこは彼女の尿道括約筋を突破してしまいました。
ビュュューーーーーーーッッ!!!!
一瞬だけでしたが、物凄い勢いで彼女のお股からおしっこが飛び出してきました。2人は69のような体勢だったので、僕には少しかかるくらいで済みました。
ひかり「あっ!! もうダメっ!! 待って!!」
彼女は僕を制止し、一目散にトイレに駆け込んで行きました。もちろん僕は彼女を追いかけましたが、追いつく前に彼女は高速でトイレに入り、鍵を閉めてしまいました。メチャメチャ速かった笑
僕「開けてよっ!! おしっこ禁止だよ!!」
ひかり「ダメですっ!! もう出てますごめんなさい!!」
彼女の放尿音が聞こえてきたので、僕はトイレの壁に耳を当てました。
シュュューーーーッッ!!!!
かなりの勢いでした。腕時計は外していたので正確な放尿時間は計れませんでしたが、聞こえなかった分も含めると30秒~35秒くらい放尿音を響かせていたと思います。
シュュューーーーッッ!!!!
この時、既に大量のドリンクを飲み終わってから2時間以上は経過していて、彼女の膀胱は限界レベルまで膨らんでいたと思います。現に僕がパンパンのお腹を見て触って確認したので間違いないです。
「コロコロコローーーサッ・・・」
トイレットペーパーを巻く音と、拭く音が聞こえました。
ジャャャーーァァァ!!!!
流す音が聞こえた後、彼女がトイレから出てきました。
僕「メチャメチャいっぱい出るじゃん!! 止まらなかったねっ!!笑」
ひかり「えっ? 聞いてたんですか?」
僕「聞いてたよ!! ってか聞こえてきた笑 いっぱい出て気持ちよかった?」
ひかり「聞かないでくださいよ!! 恥ずかしいです!!」
僕「止まらなかったね。凄い大量だった!!」
ひかり「止まんなかったです。凄い我慢してたから・・・」
とても恥ずかしそうだったのがさらに可愛かったです。
僕「我慢出来なかった?」
ひかり「うん。すいません。ちょっとおしっこかかりましたよね?」
彼女の顔はもう真っ赤っかでした。
僕「かかるのは全然いいよっ!! そんなことよりもお漏らししたの? おしっこくらい我慢出来るんじゃなかったの?笑」
そんな事をニヤけながら言うと、彼女は恥ずかしそうに答えました。
ひかり「お腹押すのは反則ですよ!! あんなの誰だって漏らします!!」
僕「物凄い膀胱がパンパンだったよ。もう触ったらビックリ!!笑」
この時の僕の理性は完全にぶっ飛んでいて、おしっこやら膀胱の話やらをお構いなしに彼女の前で話していたんです。するとそれに気づいた彼女からこんな質問をされました。
ひかり「こーゆープレイなんですか? 下腹部さんってこーゆーのが好きなんですか?」
僕「・・・さぁ? どうだろう?笑」
ヤバいと思った僕は濁らせて終わりましたが、今思えばこの時、YESと答えても良かったかもしれません。
2人でベットに戻ると、床には彼女が漏らしたおしっこが少し飛び散っていました。水分をたくさん摂っていたのでほぼ無色無臭でした。
少しベットも汚してしまいましたが、そんなことはお構い無しに2人は気を取り直して行為の続きを始めました。笑 あの時の2人の切り替えの早さは冷静に考えたらヤバいです笑
しばらくして再度彼女の性器に指を入れたのですが、数分前とは明らかに違いました。見た目も彼女の下腹部は元のぺちゃんこになっていて、お腹側にあった大きな張りはすっかり無くなっていました。
僕「凄いっ!! さっき狭かった中が広くなってる笑」
ひかり「もう!! おしっこの事はいいからっっ!! ホントに恥ずかしい!!」
恥ずかしがるひかりちゃんがまた可愛くて、僕はそんな彼女をさらにいじっていました。
僕「何が恥ずかしいの?」
ひかり「聞かないでください !!」
僕「ピューッてお漏らししたこと? それとも膀胱とかおしっこの事探られたこと?」
ひかり「どっちもですっ!!」
彼女はとても恥ずかしそうでしたが、満更でもないようにも見えました。行為が終わった後2人でお漏らしの片付けをしました。
僕が膀胱を押してなければ恐らく彼女は最後まで漏らさなかったでしょう。かなり我慢強い子だったので、今度会った時には膀胱は押さずに本当に限界まで我慢させたいと思いました。
このあとは、X(旧Twitter)では公開していない翌日のひかりちゃんの朝のおしっこについてお話をしたいと思います。
次ページ↓ ひかりちゃんの朝イチのおしっこ

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