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【実話】「オシッコくらい我慢できる」と言った美女をホテルに連れ込み、鬼我慢させた話

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第2章 水分摂取とおしがま

僕「ところでひかりちゃん、罰ゲームだよ?ドリンクを飲みまくろう」

ひかり「どーゆー事ですか?」

僕「先週の居酒屋の事件だよ!! 男子たちを見て笑ってたでしょ?」

ひかり「えっそんな事で? ホントに?笑」

僕「さぁたくさん飲むんだ!! 罰ゲームだから笑」

僕はなるべく不自然にならないように意識しながら、彼女に大量の水分を摂らせるミッションを遂行していました。

ひかり「ドリンクをたくさん飲めばいいって事ですか? 何でもいいんですか?」

僕「そういう事。何でもいいよ!! どうする? 5杯? 6杯? ひかりちゃんが決めてもいいよ?笑」

ひかり「分かりました。選ぶ権利は私にあるんですね笑 それなら7杯飲みます!!」

作戦は大大大成功!! 僕は頭の中でガッツポーズをしまくっていました!!笑

そう、彼女は生粋の負けず嫌い。僕が5~6杯と言ってから彼女に何杯飲むのかを問うと、絶対にそれ以上の数字を言うだろうと予想していました。

あまりに筋書き通りだったので、今日はもう一生忘れない日にしてやるって気持ちになってきました笑

僕「7杯? 頑張るね!!笑 じゃあ俺が注ぐわ。何がいい?」

ひかり「ありがとうございます。コーラで!!」

僕は彼女のドリンクを注ぎに行きました。コップは普通サイズのグラスです(サ◯ゼリヤのドリンクバーです笑)。

僕はこのグラスに氷を入れずに、これでもかってくらいの表面張力ギリギリのコーラを持ってきました。7杯と言っても最大限の7杯にする為です笑

これにはひかりちゃんも大爆笑。彼女はなみなみのコーラの写真を撮っていました。

ひかり「あははっ笑 これを7杯ですか?笑」

僕「そうだよ? 7杯は7杯だよ?笑」

そんなこんなで注文した料理も届き、今までのお互いの出来事や、何でわざわざ静岡県の合宿免許に行ったのかを2人で話しまくっていました。考えてもみれば、僕とひかりちゃんの出会いはかなり奇跡です。

ひかり「キツイ・・・」

彼女が初めて弱音を吐いたのは6杯目の途中でした。コーラが好きなのか、彼女は6杯ずっとコーラを飲んでいたんです。

僕「ずっと炭酸はキツいやろ!! 最後は炭酸じゃないヤツがいいんやない?」

ひかり「そうですね。炭酸ないやつにしようかな」

僕は彼女がリクエストしたドリンクを、先程と同じように溢れかけてるギリギリまで入れて、そっと歩きながら持ってきました。

僕「はい、どうぞ笑」

ひかり「下腹部さんってドSですよね? 私なんでこんな事してんだろ笑」

僕「何言ってんの? 7杯って決めたのはひかりちゃん自身だからね?笑」

そんな事を言いながらも、彼女はなんだかんだ7杯を飲みきりました。やっぱり負けず嫌いって凄い。

ファミレスは21時過ぎくらいに到着し、店を出たのが大体22時半前くらいでした。正直コップ7杯はかなりの量です。

当時のサ◯ゼリヤのドリンクバーのコップ容量は調べたところ、200mlくらいだそうです。(2016年当時は現在のサイズより少し大きめでした)

それを氷抜きで溢れる寸前まで入れていたので、恐らく1杯で250mlくらいはあったんじゃないかと思われます。

その仮定で計算すると彼女は1.7リットル以上を飲んだことになります。普通に凄い笑 少なめに200mlだとしても1.4リットルな訳ですし、とにかく量は充分です。

この時のひかりちゃんの胃袋は間違いなくパンパンでした。あとはこの水分が小腸に流れ込み血液に吸収されて、多すぎる水分を腎臓が尿として生成し、膀胱に送り込むまでの時間を待ちました。要は彼女の尿意待ちです笑

尿の生成量が増えてくるのは飲んでから30~40分くらいかららしいです。ファミレスには1時間以上居て、彼女も飲み始めて1時間くらい経過していたので、店を出る頃には既に彼女の腎臓による高速尿生産ははじまっていたことでしょう。

もう夜も遅かったので、そのまま栄のラブホに行くことにしました。

名駅から栄なので電車使う人も多いですが、駅だとトイレに行かれても困るので歩いて行くことにしました。時間も稼げて一石二鳥です。

大体目的地までは歩いて40分強くらい。長かったですがお喋りをしながらだとあっという間でした。ホテル街に着いた時には確か23時を過ぎていたと思います。

僕「ここも空いてねーじゃん。他のとこ行くか」

ひかり「はい」

僕は少し彼女のテンションが下がっていることに気がつきました。トイレに行きたいのかな? そう思っていたんです。

割とホテルは満室が多く、空いてるところを探しながら数軒まわっていました。確か4軒目のホテルが空いていたので、そこのホテルに入ったんです。

チェックインを済ませて部屋に到着。僕が荷物を下ろしたりしていると、彼女は部屋に入るなり、なんと一目散にトイレに向かいました。

僕「おいおいおい!! どこ行くの?」

ひかり「トイレです!!」

この状況を待ってましたと言わんばかりに、僕はこの言葉を彼女に投げかけました。

僕「あれ? おしっこくらい我慢できるんじゃないの?笑」

僕はニヤニヤしながらそう言いました笑

ひかり「だって我慢はもうしましたもん!!」

彼女はそう言って僕の目を見つめていました。尿意が限界だと訴えているようにも見えました。

僕「まぁまぁ、まだ我慢出来るでしょ? とりあえずリビング行こうよ!!」

僕は半ば強引に彼女をリビングに連れていき、ソファに座らせました。僕は彼女の利尿を促進させるため、部屋に入ってすぐに冷房をMAXまで下げました

僕「おおおーー!! ここのホテル、ウェルカムドリンク無料らしいよ!! ひかりちゃん何にするー?」

ひかり「いやもう飲まないですよ笑 ただでさえお腹チャポチャポなのに!!笑」

本当は飲ませたかったですが、量は既に充分だったので諦めました。

ひかり「それならお風呂入ります!!」

彼女は立ち上がり、お風呂の準備をしようとしました。

僕「ダメダメ!! 絶対お風呂でおしっこするよね?」

すると彼女は疑問に溢れる顔でこう答えました。

ひかり「なんでそんなにおしっこさせてくれないんですか? もう十分我慢しましたよ?」

僕「そんなに我慢してるの?」

ひかり「はい」

僕「いつから行きたかったの?」

ひかり「ちょうどファミレスを出た時くらいです」

色々話を聞いた後、とりあえずお風呂に入りたいからと言う事でおしっこしない事を条件に、彼女は1人でお風呂に入っていきました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

10分くらい経って彼女が出てきました。

僕「おしっこしてないよな?」

ひかり「してないですよっ!!」

彼女は体をくの字に曲げながらバスローブで出てきました。あの尿意の中、お風呂に入るってスゲーなと関心しながらも、ひかりちゃんは生粋のドMだとこの時確信しました笑

僕(なんだかんだメッチャ言うこと聞くじゃん!!笑)

そう思った僕は、1人でゆっくりお風呂に入る事を決めました。笑

僕「俺もお風呂入るから待っといて。その間もおしっこ禁止なっ!!」

ひかり「いつまで我慢すればいいんですか?もう結構ツラいです・・・」

この時でも彼女はモジモジなどはしていませんでしたが、弱気な発言に相当に我慢しているんだなと思い始めました。そんな彼女を僕はただただいじるだけでした笑 ほんと極悪人www

僕「えっ?だからおしっこくらい我慢出来るんじゃないの?笑」

ひかり「もーーっ!! 我慢にも限度があるんですよ!!」

僕「それは先週の俺たちも同じ事だ!! もし俺がお風呂入ってる間、おしっこしたら許さない!!」

僕はシャワーに入りました。

なるべく時間をかけて入ろうとしましたが、約束を破ってトイレに行かれても困るので、20分くらいの微妙な時間でお風呂を出て部屋に入ると、彼女はバスローブのままベットでテレビを見ていました。

あまりにも落ち着いてたので僕は驚き、もしかしてと思い聞いてみました。

僕「もしかして・・・おしっこした?」

しかし彼女は、僕の思っていた以上にお利口さんでした笑

ひかり「だからしてないですって!! あーーーー!! もう漏れそうーーー!!!!」

マジでひかりちゃんはお利口さん笑「おしっこくらい我慢できません?」って僕を馬鹿にしただけあって、結構我慢強い子だなと思いました。

僕「もっと我慢してよ!! 膀胱がパンパンのパンパンになるくらい笑」

ひかり「もう無理です!! トイレ行っていいですか?」

僕「我慢出来ないの?」

ひかり「我慢出来ないです!!」

僕「えー? でもおしっこくらい我慢出来るって言ってたよねぇー?笑」

それでも僕は彼女に我慢を要求していました。ただの変態、いや、極悪人です笑

次ページ↓ 第3章 おしがまプレイ

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