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【妄想】立ちんぼしている美女に、おしがま依頼

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男性(この辺かな?うわー!! たくさんいるじゃん!!)

ここは大阪市北区のとある繁華街。超高層ビルの歩道脇を歩いていた男性は、スマホをいじっている1人のそれっぽい女性を見つけた。

男性(可愛いなこの子。結構タイプかも?)

彼女は身長160cmくらいのスラリとした体型で、そういった商売はやりそうにない黒髪の清楚系美少女だった。

男性「こんばんは。待ち合わせ?」

女性「ううん。違うよ。」

突然の声かけに女性は少し驚いていた。その様子を見た男性は、必死にナンパではないと目でアピールするが、それが女性に通じているのか不安になっていた。

「立ちんぼで間違いない?」

そんな心配が一気に膨らんだ男性は、慌ててスマホのメモ機能を使い、大きな文字でそう書かれたスマホの画面を女性に見せた。

女性「うん。じゃあ、ちょっと話す?あとスマホのヤツ・・・今すぐ消して。」

女性は取り締まりを警戒している様子だった。男性も一旦周りを見渡してからスマホをいじり出す。

男性「消した。公園とか行って話そうか?」

女性「逆に怪しく見えるから歩きながら話そ?あと声だけ、なるべく小さめでお願いな。」

男性「分かった。適当に歩こうか。」

男性が歩き出すと、女性は小さいショルダーバッグを両手に持ちながら、男性についていくように歩きはじめた。

男性「・・・相場はいくらくらい?」

男性はすぐにそんな質問をした。すると女性は得意げに、ピースサインのような手を見せてこう言った。

女性「2・・・くらいかな?」

それは1万円札が2枚という金額を表していた。ここから2人は交渉に入る。

男性「それならさ、その、なんて言うか・・・。」

女性「・・・どうしたの?」

ここで男性が初めて言葉に詰まる。その様子を見た女性は立ち止まり、不思議そうな様子で男性を見ていた。

男性「条件次第では相場の倍払うよ。それに、そういう行為も・・・一切しなくていい。」

男性も合わせるように立ち止まり、彼女の顔をしっかりと見ながらそう言った。

女性「・・・何で?お金持ちなん?何して欲しいの?」

それは女性にとってかなり好条件な内容だったが、意外にも彼女は怪しむような表情を浮かべていた。

女性「その条件って何?怖いんやけど・・・。」

男性「いやー、その何と言うか、単刀直入に言うと・・・。」

女性「うん。」

男性「・・・引かない?」

女性「いいから言ってよ。」

女性の怪しむような表情はさらに強くなった。男性はここで一呼吸置いて、少しだけ恥ずかしそうにしながらこう答えるのだった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

女性「・・・こんなパターン初めてなんやけど?」

男性「だろうね。でも部屋まで来てくれたんだよね?」

女性「うん。とりあえずOKしたけど・・・。」

それから10分後。2人はとあるラブホテルの一室にいた。テーブルの上には1本のペットボトルの水と、小さい4錠の白い薬のようなものが置かれている。

男性「とりあえずこの錠剤を飲んでよ。」

女性「何これ・・・怖い。」

男性「利尿剤だよ?」

女性「・・・本当に?体に害とかはないの?」

男性「ないよ。保証する。それなら君がこの中から選んだ錠剤を、試しに俺が飲んでもいいぞ?」

男性は説得力のある表情をしていたが、それでも女性は疑っている様子だった。

女性「それならこれとこれを飲んで。お兄さんが飲み込んだのを確認したら、私も2錠飲むから。」

男性「分かった。」

男性はペットボトルのキャップを開けて2錠の利尿剤を口に入れ、一気にそれを飲み込んだ。

男性「ほら。飲んだよ?」

女性は角度を少し変えたりしながら、大きく口を開く男性の口内をまじまじと観察していた。

女性「・・・分かった。飲むね。」

女性はそれでも少し不安な表情を浮かべていたが、約束通り2錠の利尿剤を飲み干した。

男性「ペットボトル・・・俺が口付けて飲んだ物なのに、その辺は気にしないんだ?」

女性「お兄さん清潔感あるから、生理的に無理ってわけではないし、別に大丈夫。」

男性「ふーーーん笑」

さり気なく褒められたのをいいことに、男性は少し調子に乗ったような表情を浮かべていた。

男性「とりあえずその水全部飲んでよ。利尿剤を飲んでも水分摂らないと意味ないし。」

女性「分かった。」

女性は言われるがまま、残りの水を一気に喉に流し込んだ。飲み込むたびにゴクゴクと良い音が鳴っている。

女性「・・・飲んだよ。」

男性「ありがとう。あとは時間稼ぎだな。」

女性が利尿剤と水分を摂取したことを確認すると、男性はひとまず安堵の表情を浮かべていた。

女性「これっていつまで我慢したらいいの?」

男性「俺が許可するまで。」

女性「だからその時間を聞いてるんやけど?」

男性「それはまだ言わない。」

女性「分かった。じゃあその時間は既に決まってるの?」

男性「時間が決まってるというか、タイミングは決めてる。」

女性「そうなんだ。もし我慢出来なかったらどうなる?」

男性「我慢出来たら4万円。出来なかったら1円もない。」

女性「え、1円もないん?」

男性「そうだよ。じゃなきゃ本気出さないもん。」

女性「もちろん本気出すよ。0円はないやろ・・・。」

男性「今だからそうやって言えるんだよ。1万とか設定したら、あとで「1万でもいいからもうお願い!! トイレ行かせてっ!!」とか言うもん笑」

女性「こういうこと、よくやってるん?」

男性「まぁね笑」

男性は笑顔を見せてそう言っていたが、女性はどこか腑に落ちない様子だった。

女性「そういう性癖があるってこと?」

男性「・・・そうだよ。そういう人、初めて?」

女性「・・・前に一回だけ、トイレしているところ見せてほしいって言われたことはあるけど。」

男性「それはどうしたの?」

女性「嫌やって言って断った。」

男性「何で今回はOKしてくれたの?」

女性「えっ、だって見せるわけないやん?もしかして見せるの?」

男性「漏らしたら見せることになるじゃん。」

女性「・・・なんやそういうことか。」

ひとまず安堵の表情を浮かべる女性の顔を見て、男性に少し笑みが溢れた。

男性「・・・なんか、自信があるように見えるけど?笑」

女性「別に日常生活でも我慢しないといけない時はあるし、行きたくなっても我慢は一応出来るから・・・。」

男性「そうなんだ。普段からトイレは遠い方?」

女性「トイレ遠いって言葉初めて聞いた。別に普通やと思うけど。」

男性「1日何回くらいトイレ行くの?」

女性「5~6回とか?数えたことないよ。」

男性「1回のおしっこって結構いっぱい出るの?」

女性「なんか嫌な質問。別に普通やと思うけど?比べたことないし。」

男性「ふーーーん笑」

男性は立ち上がり、リモコンを使ってテレビの電源を入れた。静かだった部屋の中が、少しだけ賑やかな雰囲気に変わる。

男性「今更だけどさ、名前なんて言うの?」

女性「・・・かほ。」

男性「なら、そのままかほちゃんって呼んでいい?」

女性「うん。」

男性「歳はいくつ?」

女性「23。お兄さんは?」

男性「29だよ。ところでその喋り方、大阪の人じゃないよね?」

女性「よう分かったね。京都だよ。」

男性「京都かぁ。上品なイメージだなぁ。」

女性「・・・お兄さんは関西の人じゃないよね?」

男性「俺?千葉だよ。仕事でちょっと大阪に来てて。」

女性「へぇーーー。」

興味なさそうな乾いた返事をする彼女を見て、男性はリモコンを持ちながら両手で思い切り背伸びをした。

男性「はぁーーーーーー!! じゃあこのまま暇つぶせる?トイレさえしなければ、どうやって過ごしてもいいよ?」

女性「別に大丈夫。お兄さんは?」

男性「ちょっとデスクで仕事するわ。何かあったら教えてよ。」

女性「・・・本当にそれで4万もくれるの?」

男性「だからそれは我慢出来たらの話だってば笑」

女性「時間はまだ教えてくれないの?」

男性「もう少ししたら教えるかもしれないけど、まだ分かんないなー笑」

女性「・・・分かった。」

男性「ちなみに今、トイレに行きたいとかはある?」

女性「全く。」

男性「そういえば、最後のトイレって何時くらい?」

女性「1時間くらい前かな?」

男性「なるほど。じゃあ仕事やるわ笑」

女性「・・・うん。」

こうして2人は無言になった。テレビとキーボードを叩く音だけが、薄暗いホテルの一室に響き渡っていた・・・。

かほ「ねぇ、お兄さん。」

男性「どうした?」

かほ「行きたくなってきた。」

男性「何が?」

かほ「・・・とぼけんといてよ。」

それは男性が作業に取り掛かってから、50分ほど経過した頃だった。

男性「思ったよりも遅かったね?」

かほ「・・・うん。」

男性「もしかしてさっきから我慢してた?」

かほ「だってお兄さんがめっちゃ集中してる感じやったから・・・。」

男性「早く言っておけば良かったのに笑」

かほ「何で?」

そこで男性は立ち上がり、小さい冷蔵庫から未開封のミネラルウォーターを1本取り出した。

男性「ここで最後のミッション!! 今から追加でこの水を1本丸々飲んでもらいます。飲み切った時点で1時間のタイマーをスタートさせて、鳴るまで我慢出来たら4万円を払います。」

かほ「ちょっと待って!! 行きたくなってから20分くらい経ってるし、タイマー40分にしてよっ!!」

男性「それはそっちが言わなかった過失でしょ?何かあったら言ってねって最初に言ったよね?」

かほ「えーーー。あと1時間?」

男性「まだだよ!!笑 これを飲み切ってから1時間!! 早く飲み切らないとタイマーのスタートがどんどん後ろ倒しになるよ?」

かほ「意地悪なやり方・・・。」

男性「でもこれが最後のミッションだよ?タイマーもいじることはないし、あとは時間まで我慢するだけで4万だよ?」

かほ「・・・分かった。」

彼女は恐る恐るペットボトルを受け取った。そして覚悟を決め、中に入っているお水を1滴残さず一気に飲み干した。

かほ「どう?全部飲んだよ?」

彼女は空になったペットボトルを逆さにして、中身が空になったことをアピールしていた。

男性「分かった。今からスタートだな。」

男性はそう言って、スマホのタイマーをスタートさせた。時間はもちろん1時間だ。

男性「今、スタートさせたよ?」

そう言って男性は、スマホの画面を彼女に見せた。

かほ「ちょっと待って交渉したい。本当に20分くらい前から行きたかったんやってば!!」

男性「何?1時間は無理なの?」

かほ「1時間はちょっと・・・。」

男性「とりあえず俺、小便行ってくるわ。利尿剤って凄いな。実は俺も結構我慢してたんだよねー笑」

そう言って男性は、少し急ぎ足でトイレへと向かっていった。

ジョボジョボジョボジョボ〜〜〜〜〜

トイレの扉の向こう側から、男性の放尿音が響き渡っている。

男性「はぁーーー気持ちいいーーー笑」

30秒ほどの長い放尿を終えたあと、スッキリした表情で男性が部屋に戻ってきた。

かほ「何で私はダメなのに、勝手にトイレに行ってるの?」

男性「何でってそういう約束じゃん。こっちが我慢したって金にはならねーし。俺が我慢出来たらかほちゃんが4万払ってくれんのか?」

かほ「・・・・・・。」

男性「そもそも俺は利尿剤なんて飲まなくて良かったんだよ。かほちゃんが疑ってたから一緒に飲んであげたわけだし?」

かほ「分かった。分かったから・・・・。」

ここで彼女は初めて、モジモジとした仕草を見せ始めた。

男性「もう結構我慢している感じだね?」

かほ「だから我慢してるって言ったやん。さっき聞きたくないトイレの音も聞いたし・・・。」

男性「んで、さっき何か言いかけてたけど?」

かほ「うん、交渉したい。今から1時間は厳しい。2万でいいから40分にしてっ!!」

男性「2万でいいの?」

かほ「うん約束する。仮に1時間我慢出来たら4万。これで文句ない?」

男性「いいよそれで。残り20分頑張ると金額が倍になるなら、確かに頑張りそうだし。」

交渉は成立。男性はタイマーを見て、残り20分になったら彼女にトイレの許可を出そうとここで決めた。

かほ「はぁーーー。もう結構しんどいわ。」

男性「今漏らしたら全部パーだよ?笑」

かほ「本当に趣味悪いよ、それ。」

男性「ちなみに漏らしたとか今まで過去にあったりするの?」

かほ「えっ、ないよ?普通ないんやない?本当に小さい頃にオネショとかならあるけど。」

男性「じゃあ、今日が初めてになるかもねぇーーー?笑」

かほ「趣味悪いよ。本当にそういうので興奮するの?」

男性「するよ。みんな言わないだけで、俺みたいなヤツ結構いると思うけどね。」

かほ「いないよ・・・。」

男性「ちなみに時間はあと38分だけど、どう?」

かほ「絶対に我慢するっ!! だから、ちょっと話しかけないでほしい。さっきまでやってた仕事の続き、しといて。」

男性「・・・分かった。でも勝手にトイレ行くなよ?笑」

かほ「行かないよ!! 立つだけでも音で分かるやろ?」

男性「一応、かほちゃんがいつでも見れる状態で作業しておくよ。」

かほ「疑り深いよね。」

男性「さっき俺が用意した利尿剤を疑っていたかほちゃんみたいだろ?笑」

かほ「・・・・・・。」

そう言って2人は、また同じ部屋の中で無言のまま過ごすことになった。彼女はベッドの上に座ったまま、もう一歩も動けないような状態だった・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

男性「はぁー、小便小便!!」

それから時間は流れ、男性は2度目のトイレに立った。彼女と一緒に飲んだ利尿剤の効果はやはり凄い。

ジョボジョボジョボジョボ〜〜〜〜〜

トイレの扉の向こう側から、高いところから着水するような大きな放尿音が鳴り響いていた。

男性「ふぅーーー。」

男性がスッキリしてトイレから帰ってくると、彼女は睨むような目つきで男性を見ていた。

かほ「わざと音を響かせるようにしてるの?」

男性「いや、そんなわけないって。」

かほ「2回もトイレに行けるなんていいよね。私は1度も行けてないのに・・・。」

男性「だからさっきも言ったじゃん。」

かほ「お兄さんは利尿剤だけやん。私はそれからさらに1リットルの水まで飲まされたし、何か後遺症でも残ったら、絶対責任取ってよね。」

男性はベッドの上で毛布を巻いて座る彼女を見つめていた。本当に辛そうにしていたが、それでも意外と落ち着いている様子だ。

かほ「ねぇ・・・あと何分?」

男性「あと15分で2万、あと35分で4万。」

かほ「・・・長いよ。」

彼女はもう今にも泣きそうな顔になっていた。可愛い子のそんな表情を見ていると、いくら性癖があっても良心の方が強くなっていく・・・。

男性「正直、ここまで我慢出来ているのが凄いよ。まさか漏らしてないよね?」

かほ「漏らさないよ、絶対。ただ、ホンマにしんどいし苦しい・・・。」

こんなに可愛い子が、自分のせいでこんなに辛そうにしている。そしてこの様子だと、本当に最後まで我慢してしまいそうだと男性は思った。

男性「なぁ、どうしてそこまで頑張るんだ?お金に困っているのか?」

かほ「・・・別に、お兄さんには関係ないでしょ。」

そこから2人に長い沈黙が続いた。そしてその沈黙を破ったのは、彼女の意外な一言だった。

あまりに突然のリタイア宣言に、男性はかなり驚いた様子で口をポカンと開けていた・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

男性「よし、いいぞ。」

かほ「・・・うん。」

それから数分後、彼女はお風呂場で男性に支えられながら、2リットルの計量カップに跨って放尿を始めた。

人前で放尿を見られるのが嫌なはずなのに、彼女はもうどうでもいいという様子だった。おしっこの出ている恥ずかしい姿を、男性に完全に見られてしまっている。

かほ「思ったように出ない・・・。」

男性「我慢し過ぎるとそうなるんだよ。」

彼女はシャツを上げた状態で放尿していたため、放尿中のお腹も露わになっていた。それは細身な彼女の体型には似合わないほど、下腹部だけがぽっこりと膨らんでいたのだった。

数十秒後にやっと勢いが本格的になってきたが、それでもやはり弱いままだった。しかし途切れることはなく、永遠に続くのではないかと思うほど長い間出続けていた。

かほ「こんなに辛い仕事、初めてだったよ。」

男性「今は気持ちいい?」

かほ「・・・うん。」

男性「なんで突然リタイアしたの?」

かほ「漏らすことは絶対にないと思ったけど、尿意で頭がおかしくなりそうやったし、本当に膀胱が破裂するんじゃないかって急に怖くなった。」

男性「俺も最後まで我慢出来そうだなとは思ったよ。」

そんな会話をしながらも、彼女はずっと放尿を続けていた。1分以上経っても勢いは衰えず、最終的には2分近くも出続けていた・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

男性「1450mlくらいかな?」

かほ「・・・そんなに出たの?」

彼女はパンツを穿きながら、目盛りを読み上げる男性の声に驚いていた。

かほ「大きいコーラのペットボトルとかが1.5リットルだよね?それがそのまんま私の膀胱に入ってたってこと?」

男性「そういうことになるね。ちょっとこれは凄過ぎるぞ・・・。」

男性は興奮した様子で、計量カップに大量に入っている彼女のおしっこの写真を何枚も撮影していた。

かほ「あとでお兄さんの連絡先教えて。明日、泌尿器科の病院行って、何かあったら責任取ってもらうから。」

男性「こ、怖いなぁ・・・笑」

男性は申し訳なさから5万円を財布から取り出し、それをそのまま彼女に差し出した。

かほ「リタイアしたから本来お金は要らないけど、病院代とその交通費だけは貰うね。」

彼女は5枚ある1万円札のうちの1枚だけを抜き取り、それをゆっくり自分の財布の中へと入れるのだった・・・。

『排尿税』~第6話 ジャージの色~
神奈川県横浜市瀬谷区をはじめ、横須賀市、東京都町田市にお住まいの方、本当に申し訳ございませんw

蓄尿履歴 その1 ~妹編~
こんな話もあったなぁーと、もはや存在を忘れかけていますw

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