このページは『チャレンジ!!3リットル特大ビールジョッキ早飲み!!』という小説の後編です。前回のお話を読まれていない方は、先に前編から読まれることをお勧めします。
前回のお話はこちら→チャレンジ!!3リットル特大ビールジョッキ早飲み!! ~前編~
凪紗「すいませーーーん!!誰かーーー!!助けてくださーーーーい!!」
ドンドンドンドンッ!!
思わぬ形で閉じ込められてしまった凪紗と雫の2人。人通りの少ない路地裏だったこともあり、外からの反応は確認出来ない。
凪紗「どうしよう・・・スマホもないから助けも呼べないし・・・」
雫「これってさ、2時間経ったら自動的にドアが開くとかそうゆうシステムなのかな?」
凪紗「なんで雫はそんなに楽観的なの?私たち勝手に閉じ込められたんだよ?2時間って時間制限も絶対嘘だって!!」
雫「だってスマホもないし、助けも呼べないならどうしようもないじゃん。」
凪紗「どうしようもないからって・・・とにかく出来ることをするしかないでしょ!!」
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一方その頃、離れた狭い事務所にいる男達は、2人のやり取りをカメラ越しに観察していた・・・。
代表取締役「これはこれは、お二人の喧嘩が始まりそうだね・・・」
バーテンダー「そうですね。しかし計画はほとんど予定通りに成功いたしました!!後は2人を観察するだけです!!」
代表取締役「よくやった。この映像は永久保存版だ。時間をかけてジワジワ尿意が限界になる2人の行動を早く、早くこの目で見てみたい・・・!!」
バーテンダー「ところで代表、来週にこの店舗を畳むからとこんな大胆な事をされていますが、2人が解放された後に警察に通報された場合、私が監禁などの罪に問われることはありませんでしょうか?」
代表取締役「なぁに心配ない。君はうっかりお店を閉めてしまったと警察に言えばいい。物的な証拠がないんだ。ちなみに2人のスマホはちゃんとゴム手袋をつけた状態で盗ったかい?」
バーテンダーは両手にゴム手袋を装着した状態で、2人のスマホを手に取りながらこう答えた。
バーテンダー「その点はご安心ください。この通りでございます。」
代表取締役「それなら大丈夫だ。スマホは2人が解放されてから店のカウンター近くに置き直しておけばいい。スマホははじめからそこにあった、閉じ込めてしまったのも故意じゃないと言えば罪に問われる可能性はない。訴えられたとしてもウチには凄腕の弁護士がいる。」
バーテンダー「信じて、いいんですね?」
代表取締役「もちろんだ。私がついている。そんな事よりももっとこの2人を観察しよう。君はどちらが先に限界になると思うかい?」
バーテンダー「そうですね。私の見解ではビールを飲んだ子が圧倒的に不利でしょう。体も小さいですし・・・。」
代表取締役「それなら私はもう一人の女の子に賭けよう。彼女はカシオレを飲んだようだが、君はしっかりと利尿剤を入れたのかな?」
バーテンダー「はい。しっかりと混入させました。なので2人はもう、そろそろのはずです・・・」
代表取締役「それにしても2人とも可愛いな・・・小さい子は幼い顔立ちで、もう一人は美人だ・・・」
バーテンダー「私もはじめにそう思いました。それに小さい子はあの特大ビールを注文されるものですから、あの時点で私も興奮してしまいましたよ。」
不適な笑みを浮かべながら、事務所内の2人はそんな会話を繰り広げていた・・・。
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時刻は19時00分をまわり、監禁が始まって40分が経過した。
凪紗「どうしよう・・・私、トイレ行きたくなってきちゃった・・・」
雫「実は、私も・・・」
凪紗「ちょっと待ってそうだ!!私はまだいいけどさ、雫はあんなにビール飲んだんだし、そりゃ行きたくなるよね!!大丈夫?」
雫「うーーーん。まだ行きたいなーくらいで我慢は出来るけど、あと1時間20分くらいでしょ?ちょっとそれまでは流石に・・・」
凪紗「いやだから、時間が経っても私達きっと監禁されたままなんだってば!!時間関係ないよ!!今すぐここを出ないと!!」
雫「そうだ!!このプロジェクターでサブスク動画見れるなら、この部屋は一応回線に繋がっているって事だよね?何とかこれ使って外部に連絡出来ないかな?」
凪紗「あったま良いじゃん!!そうだ!!そうしよう!!」
2人はリモコンを弄って、なんとか外部に連絡出来ないかを模索し始めた。
雫「でも私、こういうの分からない。このままじゃ流石にヤバイかも。ビールのせいで限界になるペースがちょっと心配・・・」
凪紗「3リットルだもんね・・・」
雫「ビールリットル単位で飲むことたまにあるけどさ、その後しばらくしたらトイレ止まらなくなるもん!!本当に5回とか行くよ!!もう既に行きたいし、このまま我慢とか想像するだけで・・・」
凪紗「とりあえず出来ることをしようよ!!ネットには繋がっているみたいけど連絡手段はないよねこれ。どうしよっか?」
雫「N◯tflixの問い合わせは?緊急です!!みたいなこと言えば・・・」
凪紗「それいいじゃん!!頭良いよ雫!!」
凪紗が一生懸命リモコンを弄っていると雫は立ち上がり、入り口のドアを押したり叩いたりしていた。
バンバンバンッッ!!
雫「本当だ・・・全く開かない・・・」
凪紗「力ずくでも無理だったよ。男子の力なら開くのかな?」
雫「どうしよう・・・もうそろそろ我慢出来ないかも・・・!!」
凪紗「ねぇちょっと!!雫がそんなこと言うから私も我慢出来なくなってきたじゃない!!」
大量のビールと利尿剤により、2人の膀胱にはものすごい勢いで尿が溜まってきていた。
凪紗「N◯tflixの問い合わせは電話とチャットの2種類みたい!!電話は無理だから、チャットでするしかないよね・・・。って雫?」
雫「こういう時は深呼吸だ。トイレの事は考えたらダメだ・・・フゥ〜〜フゥ〜〜!!」
凪紗「何ひとりでボソボソ言ってんの?」
雫「いや・・・とにかく我慢しないといけないから自分に言い聞かせてて・・・」
凪紗「なにそれ笑 とりあえず問い合わせのチャット欄までは辿り着いたんだけど・・・」
雫「私が入力する!!私よりも凪紗の方が力強いはずだから、扉開けるの1人で格闘しておいて!!」
凪紗「分かった!!」
そう言って2人は場所を入れ替えて、凪紗は雫にリモコンを手渡した。
雫「うわーーこれ、文字入力するのリモコンだから大変・・・」
凪紗「緊急ですみたいなのをまず先に書いて!!消防や警察に通報して欲しいって!!スマホもないまま閉じ込められてるって言うのを強調する感じで!!」
雫「分かった!!場所とかなんて言えばいいのかな?赤羽って何区?」
凪紗「北区!!」
雫「場所をもっと詳しくって言われたらどうしよう?」
凪紗「それはとりあえず、連絡が取れたら考えよう!!というかさ・・・私ももうかなりトイレ行きたいんだよね。なんでこんなに行きたいんだろう?カシオレ1杯しか飲んでないのに・・・ドア開かないし・・・」
雫「そういえばさ、バーテンダーの人って裏から出なかったっけ?裏口とか探してみてよ!!」
凪紗「確かにそうだ!!分かった!!」
凪紗はキッチンに侵入し、出口を探し始めた。
雫「えっとーーー、関係ない問い合わせでごめんなさい。これは緊急です。東京都北区赤羽のバー店内にて、閉じ込められてしまいました。スマホも盗られて外部にも連絡出来ません・・・消防に通報をお願いします・・・と、」
雫はリモコンで文章を入力していたが、凪紗はキッチンの奥の方でガチャガチャ音を立てていた。
凪紗「出口あった!!でもやっぱり開かない!!」
雫「開かないかぁ。どうしよう・・・結構本当に限界なんだよね・・・」
雫は右手でリモコンを操作しながら、左手で股間を押さえていた。
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バーテンダー「そろそろ2人は限界のようですね。まだまだ時間は1時間以上ありますが・・・」
代表取締役「あれだけ飲んだので当然だろう。むしろまだ我慢出来ているのが凄いくらいだ。私は限界を迎えて漏らしてしまい、さらに2人とも2度目の尿意にも屈してしまうと予想しているが、君はどう思うかね?」
バーテンダー「トイレの代わりになるものを探したりなど、色々と考えてしまいますね・・・。こんなに可愛い2人の放尿している様子を映像で観れるなんて・・・私も興奮してきました!!」
代表取締役「しかしまだ2人は何をしでかすか分からない。もし何かあった場合は即座に対応できるよう、準備しておくように!!」
バーテンダー「承知しました!!」
2人の男は興奮を覚えながら、モニター越しの2人を観察し続けていた・・・。
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時刻は19時20分。監禁が始まって1時間が経過した。2時間が経てば別室の男達が遠隔操作で扉を開錠するつもりだったが、店内に取り残されている2人はそんな事を知る由もない。
雫「ねぇーー!!問い合わせた送信したけど未だに反応ないよーー!!」
凪紗「もうちょっと時間を置いてからじゃないと、なんとも言えないでしょ・・・」
凪紗は雫の元へと、前屈みの姿勢で歩いてきた。
雫「どうしたの?」
凪紗「ごめん、雫の前でこんなこと言ったら申し訳ないけど・・・私ももう結構限界で・・・」
雫「そんなに?でも私の方が・・・」
凪紗「いや、分かってるごめん!!でもなんでか知らないけど私ももう漏れそうなのっ!!カシオレ1杯しか飲んでないのになんでぇ〜〜〜〜っっっ!!」
さらに10分が経過。時刻は19時30分になったが、2人は依然として進展がないままだった。問い合わせのチャットページは何度送信しても反応がない。
雫「イタズラだと思われてるのかなぁ〜〜?」
凪紗「これってちゃんと送信出来てる?」
雫「出来てるはずだけど・・・」
凪紗「時間差あるにしても遅いし・・・どうしよう限界なんだけど!!」
しばらくするとここで、やっと問い合わせ先から反応があった。しかしその返事を見た2人は、どうしようもない絶望感に苛まれる事になる・・・。
「申し訳ありませんが、こちらでは対応しかねます。緊急連絡先への通報をお願い致します。番号は消防は119番、警察へは110番です。お役に立てず申し訳ありません。」
凪紗「嘘でしょ!!だから電話出来ないって言ってんの!!番号くらい分かるわ!!バカでしょこれっ!!」
雫「文字通り、なんの役にも立たないじゃん・・・」
思わず固まる2人。しかしその直後、雫はある事を思いついた。
雫「ねぇここの入り口の扉ってさ、自動でロックがかかったんだよね?」
凪紗「店員さんが手動で閉めてたはずだけど?」
雫「裏口も手動かな?」
凪紗「分かんない・・・でもどうして?」
雫「いいこと思いついた!!もしこれがダメだったら、ここで漏らすしかないから最後の手段!!」
凪紗「?????」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
時刻は20時をまわろうとしていた。監禁が解除されるまで残り20分。事務所内の男2人はモニターを横目に、今後さらに閉店するバーや、会社そのものの今後について話をしていた。モニターでは女子2人が決死の大作戦を実行中だというのにも関わらず・・・。
代表取締役「・・・なので君には、来年度から複数のエリアを任せたいのだが。」
バーテンダー「本当に私でいいんですか?」
代表取締役「もちろんだ。」
そんな男2人が会話をしている横で、店内のモニターは突然として映像が切れた。
プツンッッ!!
バーテンダー「はっ?えっ映像が・・・切れました・・・」
代表取締役「どういうことだ?」
バーテンダー「録画しているので大丈夫だと思っていたのですが、なんらかの原因で録画も出来なくなったのかもしれません・・・」
代表取締役「すぐに店に戻りなさいっ!!今すぐだ!!」
バーテンダー「すいませんっ!!」
バーテンダーは慌てて事務所を出て店内へと走った。するとさっきまで明るかったお店は真っ暗になっていて、その状況を見た彼はひどく動揺した。
バーテンダー「て・・・停電している・・・?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
凪紗と雫の2人はとある作戦を実行中だった。
凪紗「あとは電子レンジね!!1200Wだからかなり稼げそうだけど・・・」
雫「照明の明るさもこれでMAXかな?冷蔵庫も出力MAXにして、電気ポットとかも点けてる?あああああぁ〜〜〜〜〜本当に漏れそう!!」
2人の目的は一度に大量に電力を消費させ、店内のブレーカーを落とすことだった。停電した扉を手動で開けて、2人はそこから脱出しようと試みたのだ。しかしもちろん、停電すればロックが解除される保証はない。
パチッッッ!!
電力を最大限に消費された店内は、遂にブレーカーが落ちた。一瞬で真っ暗になる店内。
雫「やっと落ちた・・・やっと!!」
凪紗「落ちたけどさ・・・」
雫「今度は暗闇で見えないよ・・・どうしよう」
凪紗「もうトイレの事しか考えられないよっ!!ここでするしかないかな?」
喜んでいたのも束の間、壁を這いつくばりながら入り口の扉を手でこじ開けようとしていた2人に、また次の絶望が襲うのだった。
パチッッッ!!
2人「へっ????」
なんと停電は一時的なだけだった。数秒後に部屋の照明が点き、プロジェクターも再起動し始める。しかし途中で電源が落ちた電子レンジや電気ポットは電源が落ちたままたった。
凪紗「まるで意味ないじゃん・・・」
雫「無理だよ・・・もう出してしまいたい・・・」
覚悟を決めた雫は、カウンターに置いてあった残りのビールを流しに捨てた。そして服を脱ぎ始める。
凪紗「ちょっと・・・嘘でしょ!!」
雫「床にするよりマシでしょ?もう無理だよ。我慢出来ない・・・」
雫は空になった特大ビールを床に置き、ジョッキの両サイドに椅子を2脚並べた。
雫「ほら、こうやって椅子からしゃがめば、和式トイレみたいにおしっこ出せるでしょ?高さもちょうどいいくらいだし・・・」
凪紗「考えたね・・・ごめん終わったら私も使っていい?私ももう無理!!」
雫「分かったよ!!でも恥ずかしいから見ないでて欲しい!!おしっこするところは流石に見られたくないっ!!」
凪紗「分かったから早く終わらせてほしいっ!!早くっ!!」
雫「うんっ!!」
雫はそう言ってパンツを脱いだ。小柄な雫のお腹はパンパンになっていた。椅子を使ってジョッキを跨ぐ雫。チョロチョロと音を立てて、それは始まった・・・。
しゅるしゅるしゅる〜〜〜・・・シュイーーーーー!!
雫「ハァーーーーーーー!!本当に死ぬかと思ったよーーー!!」
シュイーーーーッッッッ!! シャーーーーーッッッッ!!
勢いが本格的になってからも、おしっこは延々と出続けた。時間にして1分を超えるほど長い放尿は、3リットルのビールが入る特大ジョッキの半分近くまで満たしていた。
雫「ふぅーーーー!!」
凪紗「雫早くっ!!私ももう出るっ!!」
大放尿が終わった雫の隣で、凪紗は下半身を全てさらけ出した。上着を捲りながらも足をバタバタと動かしている。そんな凪紗のお腹もかなりパンパンに張っていた。
雫「凄い私・・・飲んだ半分が1回で出たよ・・・」
凪紗「いいから早く、そこどいてってば!!」
凪紗は半ば無理矢理、雫を椅子から追い払った。雫の股間から1滴2滴とおしっこの雫が垂れていく・・・。
シャーーーーーーーッッッ!!
今にも漏れそうだった凪紗も、なんとかジョッキへの放尿に間に合った。雫と違い、はじめからとんでもない勢いで放出されるおしっこは、みるみる特大ジョッキをいっぱいに満たしていく・・・。
シューーーーーーーッッッ!!
雫「凄い勢い・・・」
あまりの勢いの強さに、まじまじと凪紗を観察する雫はポカンとしていた。
凪紗「恥ずかしいって言ってたくせに!!私の時は見るの?」
雫「ごめんごめん!!でも凪紗だって見たでしょ?それに凄い勢いだなーって・・・」
凪紗「やめてよっ///」
雫「他人がトイレしてるとこ、初めて見たかも・・・」
凪紗「そりゃそうでしょ!!私だって人に見せるの初めてよ///」
そんな会話をしていると、やっと凪紗の放尿は終わりを迎えた。
しゅるしゅるしゅる〜〜〜〜
凪紗「はぁ・・・私も本当に、死ぬかと思った・・・」
雫「本当に私くらい我慢してたんだ・・・ビール飲んでないのに私と同じくらい出てる・・・」
2人分のおしっこは、3リットルの特大ジョッキですら溢れそうなほどいっぱいに満たされていた。色は少し薄めだが、凪紗のおしっこに勢いがあったこともあり、ジョッキのおしっこはみるみる泡立ってしまった。それでも泡の割合は少ないが、一見するとビールに見える・・・。
ピピピピッッ!!ピピピピッッ!!
無情にも、2時間に設定していたタイマーはここで終わりを告げた。
ガチャ!!
さらにその瞬間、皮肉にも入り口の扉は解錠されたのだった。
雫「ドア開いた・・・早く逃げよう。こんなとこ・・・」
凪紗「そうね。とんでもないところに連れてってしまって本当にごめん!!」
雫「とりあえず交番行って経緯を説明しようか・・・スマホもないし・・・」
凪紗「そうだね。でも私、何故か知らないけどすっごい喉渇いたから、その前にお水を飲みたい」
ジョッキが置かれている床近くには、2人分のおしっこが飛びまくり、椅子もかなりの面積が濡れていた。どうしていいか分からなくなった2人は、しばらく下半身スッポンポンのまま、立ち尽くしていたのだった・・・。
〜おわり〜
前編のお話はこちら→チャレンジ!!3リットル特大ビールジョッキ早飲み!! ~前編~
オススメ
大量飲酒後にトラブルがあって尿意が限界になるパターンという今回の小説と類似性があるのでエッセイ部屋から抜粋。もちろんこれは実話です。今思い出しても興奮するw
トラブルという意味では同じ類。しかも前編と後編合わせて閲覧数が5,000回を超えるという意味の分からない人気の高さ。なんでこの話ってこんなに人気なんだろう?笑 僕には全くわかりません笑

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