これは僕が大学2年生の頃のお話です。当時、僕は某飲食店でアルバイトをしていたのですが、ある日違う大学の1つ年上の女子と2人で閉店作業のシフトの日がありました。
彼女は夏菜(かな)という名前で、小柄で小動物みたいで愛くるしく、顔も可愛い人でした。
身長は150センチあるかないかくらいです。年上でしたが全然そんな感じがしなくて、年下の僕でしたがタメ口で話す事も多く、2人でご飯に行ったりする事もあるくらいの仲でした。
この日は週末で、僕と夏菜はどちらも昼からのロングでお互い1時間ずつ休憩でした。
シフトの詳細(さすがにちょっとうろ覚えですが笑)↓
単位:時
| 出勤 | 休憩 | 退勤 | |
| 僕 | 14 | 17-18 | 24 |
| 夏菜 | 12 | 15-16 | 24 |
出勤時間が早いという事もあり、夏菜の休憩時間がかなり前倒しになっていました。週末で忙しいので基本的にトイレに行けるのは休憩時間しかありません。
15時になり、夏菜が休憩に行きました。ここは従業員用トイレがなく、従業員も客用のトイレを利用します。
休憩が終わる少し前の15時50分に彼女がトイレから出てきたのを見逃しませんでした。そしてそのまま予定通りの16時に彼女が戻ってきたんです。
そしてそのまま時は流れ、僕も休憩に行って戻り、夜ピークを迎えた後、23時になってお店を閉めました。閉店時間になると他の従業員は帰り、僕と夏菜2人だけになります。
夏菜「トイレ行きたいー!!」
閉店後の静かなお店に、夏菜の声が響き渡りました。最後に彼女がおしっこをしたのは15時50分。既に時計は23時40分をまわっていました。
僕「俺も行きたいわー」
18時にトイレに行った僕ですら行きたかったんです。夏菜は僕より行きたかったに違いありません。
そして日付が変わった0時10分、全ての作業が終わり2人一緒にあがることになりました。
彼女は更衣室で着替えていました。僕はそのスキを狙って1人でトイレで用を足し、何事もなかったかのように戻りました。夏菜にはなんとかバレていない様子でした。
数分間休憩室で2人お喋りした後に帰ろうとした時、「トイレ行きたい。トイレ行ってから帰る!!」と、夏菜がずっと我慢していた尿意を再度訴え始めました。そこで僕は急に良からぬことを思いついたんです。
僕「ねぇ、ちょっとこっち来て!!」
夏菜を目の前に呼び、彼女の背後に僕は立ちました。着替えてTシャツ一枚だった夏菜のおへそを服の上から触ったんです。
僕「お腹押していい?」
彼女は何をするのかと不思議そうな表情でした。
僕は返事を待たずに、夏菜のおへその下10センチくらいのところを人差し指と中指で結構強く押しました。
夏菜「アァァァッッーーーーーーー!!」
夏菜の大きな悲鳴が、閉店後の暗い店内に響き渡りました。
8時間以上のおしっこを溜め込んで膨らんだ夏菜の膀胱に、僕の指の強い刺激で一気に尿意は最高潮になったことでしょう。
夏菜と僕は付き合ってるとかはなかったので普通にセクハラです。笑 かなりヤバいことをしていますが、本当に仲が良かったからこそ出来たことでした。笑
膀胱を押した感触は正直溜まってるかは分からないレベルです。彼女は普通に勤務中も水分を摂っていたので、時間的に計算すると恐らく350ml〜400ml前後の尿が膀胱に溜まっていたんじゃないかと思います。
性格的に夏菜が怒らないと分かっていたので、僕は笑いながら「大丈夫?」なんて言ったら、なんと夏菜も僕の下腹部を押してきたんです。
僕「ざんねーん。さっきトイレ行きましたー!!笑」
夏菜「えっいつ行ったの? ってか本当に漏らしたかと思ったー。危なかったぁー」
僕「もうずっとトイレ行ってないでしょ? もう一回膀胱押していい?」
夏菜「ダメ!! ホント漏れる!! トイレ行く!!」
夏菜は急いでトイレに入りました。流石にこれ以上しつこいといろんなリスクがあるので、大人しくトイレに入る夏菜を見届けることにしたんです。
夏菜の放尿音を聞こうと思ったのですが、何と夏菜は水を流して音消しをしやがりました。このせいで、全くおしっこの音が聞こえませんでした。
何度も耳を凝らしましたが、水を連続で流して音が途切れないようにしていました。音消しが上手すぎる。
こんな高度な技で音消しをすると思っていませんでした。トイレのタンクは1回分しかないのに、かなり強い水の流れる音が結構な時間続いたんです。
このことに関しては本人に質問もできなかったので迷宮入りです。もはや音消しのプロでした。
「じゃ〜〜〜〜〜〜」
タンクの水を使って音消しをしていたため、かなり弱めなトイレの流す音が聞こえてきました。
予想外の音消しにショックを受ける僕と、スッキリした顔でトイレから出てきた夏菜。「膀胱押しどうだった?」と僕が聞いたら「ホントに漏れるからやんないでほしい」と一言をもらいました笑
もっと押せば良かったなーなんて今でも思ったりしていますw
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一人暮らしの僕の家に遊びに来た別の女の子の膀胱も押したことがありますwww
その話はこちら→寝てるふりして女子の膀胱を踵で押した話

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