遥「もう、我慢できない・・・」
僕「えっ? そんなに?」
僕は軽い感じで返しました。彼女が最後にトイレに行ってから1時間以上。飲んだ量的にも時間的にも尿意が限界なのは僕も分かっていました。
僕はとぼけたフリをして、彼女に質問することにしたんです。
僕「だって1時間くらい前にトイレ行ったやん。我慢できるやろ?」
遥「お酒飲んだんだもんー。あー飲まなければ良かったーもう無理!!」
僕「酒飲んだら1時間も我慢出来ないのか?」
遥「出来ないよ!! 15分に1回くらいはトイレ行きたくなるもん笑 ってか分かるでしょ?笑」
僕「だったら山道に向かうんだから、そこは考えとけよー笑」
遥「だって我慢出来ると思ったんやもん!!」
僕「言ってる事矛盾してて意味わかんないぞ笑」
口論とまではいかないですが、こんな感じの会話をしました。彼女はもうモジモジが止まらない状態で、何回も座り直したりしていて、誰がどう見ても限界なのは明らかでした。
遥「あと5分で着く!!」
スマホのマップを見ながら彼女の左手はなんと、股間に添えられていました笑
僕「手で股間を抑えるなよ笑」
遥「いやだって、もう・・・無理」
興奮が止まりませんでしたが、今の状況を彼女の口から言わせたくて、僕は解説をお願いしました。
僕「こんなに漏れそうな人初めて見たよ。そんなに我慢したらどんな感覚なの?」
遥「もうなんか・・・振動が・・・」
僕「車の振動が来るの?」
遥「うん」
僕「どこに?」
遥「膀胱に・・・もうね、膀胱がパンパンなのが分かるの」
僕「えっ? なんで?」
遥「凄いお腹が張ってる」
まさか彼女からそんな事を言うとは思ってなかったので、僕はさらに興奮しました。
僕「触ってわかるの?」
遥「多分わかると思う・・・」
僕「後で触らせてよっ!!」
そんな感じの会話をしていると、ついに目的地へ着きました。
遥「右手にトイレがあるはず!!」
僕「えっこんなところに? 嘘」
そんな事を言いながら僕は車を停めました。辺りは街灯もなく真っ暗。よく見ると右手に小さい公園があったんです。
僕はてっきりコンビニを調べていたかと思いましたが、彼女はマップで「コンビニ」ではなく「トイレ」と調べていたようです。よっぽど限界だったのでしょう。公園の小さなボロい公衆トイレも彼女はお構いなく、一目散にゆっくりと歩いていったんです。僕は急いで車を出て、彼女を追いかけました。
僕「待って!! お腹触らせてよ!!」
遥「えーもう!! 我慢できないんだってば!!」
彼女はそう言いながらも少しだけお腹を触らせてくれました。そしてこれが本当に凄かった。真っ暗だったので目視はあまり出来なかったですが、彼女はTシャツ1枚だったので、服越しでもおへその位置が分かりました。
そのおへそのすぐ下あたりから、普通ではない膨らみが感じられました。これは間違いなく彼女の膨らんだ膀胱。そんな事を思いながら僕は彼女の下腹部を撫でていました。
遥「分かる? ここだけ出てない??」
僕「えっ!! すごっ!! 予想以上に凄いっ!!」
僕は一瞬お腹を押そうかマジで考えましたが、あまりにもパンパンだったので本当に漏らされたら怒られると思い、出来ませんでした。
そしてそんな状態でも意外とお腹を触らせてくれる彼女の余裕さに、僕はただただ驚いていたんです。
遥「もう無理だから行くよ?」
僕はもっと時間遅らせても我慢出来たんじゃないか? と、この時思いましたが、これ以上時間を稼ぐのは不可能と判断し、トイレに向かう彼女を見つめていました。
真っ暗なので、彼女はスマホのライトを照らしながら個室へ入っていきました。僕はその場から動かず、ただただ彼女の放尿を待っていると、数秒後に彼女の大放尿がついに始まりました。
「シャャーーーーーッッッッ!!!!」
ものすごい勢いでおしっこが便器を叩きつけています。個室を開けた時に見えましたが、和式便器でした。僕は興奮が止まらないまま、彼女の放尿時間を腕時計で測っていました。
「シャャーーーーーッッッッ!!!!」
彼女の放尿は止まる事を知りません。ましてや勢いも物凄い。一体どれだけ出るんだろう? 彼女の下腹部のスペースを占領していた大量のおしっこは、物凄い勢いで体外に放出されていました。
「シュルシュルシュル・・・」と勢いが弱まって終わったのは放尿を初めて41秒経ってからでした。放尿時間の長さ、勢い、そして抱えていた時のお腹の膨らみ。それらを考慮すると1リットルは間違いなくいってたでしょう。これは確実だと思います。
遥「ねぇー!! 紙が無いんだけど!!」
僕「マジか!! 了解!!」
僕は一旦車に戻り、ティッシュを箱ごと持ってきました。
僕「どうする? 開けて渡せばええの??」
遥「いや絶対扉は開けんわっ!!笑 上から投げてよ!! 携帯のライトで見えるからさ!!」
僕「オッケー!!」
そう言って上からそっと落とすと、遥の頭に当たってしまいました笑
遥「イッターー!! 当たったんだけど!!笑」
僕「ごめんごめん笑」
そう言ってから、トイレの流す音が聞こえてきました。
今思えばティッシュもそのまま流したのでしょうか? 紙を彼女がどう処理したのかは覚えていません。トイレがあの後詰まっていたらと思うと申し訳ないですね。
遥が個室から出てきました。
僕「とんでもない量出るじゃん!! ゾウ並みのおしっこだったんじゃない?」
そんな事を言うと、彼女は爆笑していました。
遥「ホントにしんどかったー。あんなに我慢したらあんなに出るんやね・・・」
僕「お腹触らせてよ!! 凹んだ?」
遥「あっそうやね。凄いスッキリしとる!!」
排尿後はいつもの遥のお腹に戻っていました。僕もしっかり触りましたが、数分前にはあったはずのおへそ下の出っ張りが全く無くなっていました。
僕(あぁ、さっきの出っ張りはやっぱり膀胱だったんだなー。とんでもなく膨らんでたなー)
そんな事を考えているともう興奮で頭がおかしくなりそうでした。
彼女がトイレに行ったのは20時39分でした。(車に乗るときに43分だったのでこれはあくまで推測ですすいません)最初に尿意を訴えてから1時間7分です。
その間にも大量のビールを飲んだせいで、ものすごい勢いで膀胱は膨らんでいってたのでしょう。あの時の彼女のお腹の感触は今でも忘れられません。
僕「めっちゃ膀胱膨らんでたね? あれは凄かったわ、触って分かったくらいだもんなー。たくさん食べてお腹張るのはみたことあるけど、おしっこ我慢してお腹張るやつは初めてみた笑」
遥「ホントだよ。ふとお腹触ったらメッチャ張ってるから何これ? ってなったよ笑」
僕「スゲーな。めっちゃ我慢してたんだな。俺だったら絶対漏らしてるわ・・・」
遥「本当に限界やった。本当に。さっきまでは限界すぎて何も考えられなかったけど、なんか今になって恥ずかしくなってきた笑」
僕「あの張ってたのは膀胱だよね? 凄いね」
遥「そうだね。ってかさーー。なんか前も下腹部くんの前で限界になったことあったよね? なんでやろ?」
僕(ギクッッ!!)「んんーー? そんなことあったっけ???」
車に乗りながらこんな感じの会話をしていました。彼女は以前も僕の前で尿意が限界になった事に疑問を抱いていましたが、僕がおしがま好きだということは、多分ギリギリバレていないと思います。笑 僕にとって1番興奮した夜になりました。
(ちなみに目的地についてからも、彼女はまたトイレに行っていました。音は聞けませんでしたが、どんだけおしっこ出るんだよと思いましたね笑)
前回の話はこちら→クォーター美女に酒飲ませておしっこ我慢させた話 Part1~家監禁編~
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