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【妄想】希葵のぼうこうの限界量を調査!! ~女子小学生の自由研究~

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ママ「希葵!!いつまで寝てるの!!夏休みだからって毎日ダラダラしてたらダメよ!!」

希葵「う〜〜〜〜〜ん。あと5分・・・」

ママ「夏休みの宿題は終わったの?」

希葵「う〜〜〜〜〜ん。もうちょっと〜〜〜。」

ママ「自由研究はすぐには出来ないんだから、今のうちに考えておかないと、すぐに9月になっちゃうわよ!!」

希葵「う〜〜〜〜〜ん。分かった〜〜〜寝かせてよ・・・」

ママ「全くもう!!ママはパートに行ってくるから、今日もお留守番よろしくね!!」

希葵「う〜〜〜〜〜ん。分かった〜〜〜〜〜。」

愛媛県今治市内のとある一軒家に、父と母と1人娘である希葵のあが3人で暮らしていた。共働きの両親に育てられた小学3年生の希葵は、この日もいつものようにダラダラと夏休みを過ごすのだった。

時刻は既に午前11時を過ぎている。毎日が休みだと、9歳の希葵でも深夜の0時まで起きてしまう事も少なくなかった。

希葵(おしっこ・・・したいなぁ〜〜〜)

母に起こされた希葵は強い尿意に襲われながらも寝返りを打った。尿意よりも眠気が優っていた希葵は留守になったエアコンの効いた寝室で、1人スヤスヤと眠るのであった・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

希葵(や・・・ヤバい!!)

それから2時間以上が経った午後1時12分。希葵は強烈な尿意で目が覚めた。それは本当に強烈で、1年ぶりにオネショをしてしまいそうなほどだった・・・。

希葵「ト・・・トイレ・・・早く!!」

13時間ぶりにベッドから立ち上がり、急ぎ足で寝室を出る希葵。無意識に下腹部をさすりながらトイレへと向かったが、下腹部に普段とは違う感覚がある事に気が付いた。

希葵(お腹・・・?大きくなってる?)

彼女は一度トイレの扉を開けたが、扉をそのままに一旦、隣の洗面所へと足を運んだ。鏡の前でTシャツをまくり上げると、そこにはポンポコリンなお腹が姿を現した。

希葵「す、凄い・・・なんで?」

身長132cmに対して25kgと細身体型の希葵。いつもペタンコなお腹が今回ばかりはポッコリとしている。お腹いっぱいにご飯を食べた訳でもないのに・・・。

希葵「うう、漏れそう・・・」

しかしあまりの尿意に我に返った希葵は、すぐにトイレへと向かった。お腹を観察したのは10秒程度だ。

最後にトイレに行ったのは13時間半ほど前だった。その分の大量のおしっこをトイレにて放出する希葵。しっかり間に合って良かったと安堵の表情を浮かべていた。

カラカラカラ〜〜〜〜〜〜ジャーーーーーーーー!!

いつものようにトイレットペーパーでお股を拭き、いつものようにトイレから出た希葵は、もしかしてと思い再度洗面所へと向かった。

希葵「えっ、凄い・・・」

それには1分前にはなかったお腹の膨らみが、完全になくなっていた。9歳の希葵でも、このお腹の膨らみはおしっこだったのかと、おおよそ予想が出来ていた。

希葵「こんな事、初めて・・・」

スッキリしたお腹を手で撫でる希葵は、やっと目を覚まして歯磨きを始めるのだった・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

希葵「ママあのね!!今日おしっこして凄い事あったんだよ!!」

その日の夜。パートから帰ってきた母親は夕飯の支度をしていた。キッチンで野菜を切っている母親の横で、希葵は明るく笑顔で話しかけてきた。

ママ「どうしたの?おしっこ?」

希葵「そうおしっこ!!あのね、今日の昼くらいに凄くおしっこしたい!!って思って目が覚めたの!!お腹がパンパンになってて、ここがボコって膨らんでたの!!」

自身のお腹を使って、寝起きだった頃のお腹の膨らみを話す希葵。

ママ「うんうん?それで?」

希葵「それでね。おしっこ終わってまた鏡でお腹を見てみたらね。嘘みたいにペッタンコになってたの!!」

嬉しそうに話す希葵を見て、母親は野菜を切りながら話を始めた。

ママ「それはね希葵。きっと膀胱がいっぱいに膨らんでたんだよ!!」

希葵「ぼうこう?ぼうこうって何?」

母親は包丁の手を止めた。そして下腹部をさすりながら、横を向いて説明を始めた。

ママ「膀胱はこの辺りにあるの。おしっこが溜まるところなんだよ。」

希葵「おしっこが溜まるところ?それをぼうこうって言うの?」

ママ「希葵がたくさんおしっこを我慢しちゃったから、膀胱が大きく膨らんでいたのかもね!!笑」

希葵「ふ〜〜〜〜〜ん。」

笑顔で対応していた母親は、まな板に置いていた包丁を手に取り、再度野菜を刻み始めた。

希葵「それなら私、ぼうこうを調べてみる!!自由研究にする!!」

ママ「どうやってするの?」

希葵「今日起きた時みたいに、限界までおしっこを我慢するの!!お腹をポンポコリンにして、写真で比較とかするの面白そう!!笑」

母親はまさか女の子がそんな事を自由研究の題材にするなんて・・・と思ってはいたが、逆に小学生の発想力って凄いなと感心もしていた。

ママ「あまり無理はし過ぎないでね!!膀胱炎になっちゃうかもしれないから!!」

希葵「うん!!気を付ける!!まずは計画を立ててみるよ!!」

希葵はすぐに動き出した。研究の目的や研究の具体的な内容、用意するものなどを大雑把に画用紙に書いた。

希葵「ママ!!これでどうかな・・・?」

大きな画用紙に書かれた内容を読む母親は、さらにもう一つアドバイスをした。

ママ「おしっこがどのくらい出たのか量ってみたら?計量カップとかに出してみたりして・・・」

希葵「面白そう!!そうする!!計量カップ買わなきゃ!!笑」

ママ「明日始めるの?」

希葵「うん!!」

ママ「それなら、パパに帰りに買ってきてって連絡しておくね!!」

希葵「うん!!ありがと!!」

こうして希葵の自由研究は始まった。まさかおしっこの量を研究するとは、担任の先生は思ってもみないだろう・・・。

翌日の朝9時。希葵は珍しく早く起きた。

ママ「おはよう!!今日は早いのね」

希葵「うん!!今日おしっこを我慢してみるんだーー!!」

ママ「本当に無理しないでよ。あと詳しく決めたの?お水を飲む量とかも記録した方がいいでしょ?」

希葵「うん!!30分経つごとにお茶をコップ一杯飲むの!!だから今から飲むよ!!」

希葵は冷蔵庫を開けて、重そうにお茶を取り出した。

ママ「おしっこは?もうしたの?」

希葵「うん!!タブレットでお腹の様子も撮るから大丈夫だよ!!」

母親は娘が思ったよりも本格的に研究に取り組んでいる事に驚いた。テーブルにはおしっこをした時間と30分毎に200mlの麦茶を飲むという内容が紙に書かれている。内容が内容だけに少し不安ではあったが、自由研究に意欲的な娘を見て少し安心していた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

それから2時間が経ち、時刻は午前11時を過ぎた。母親が洗濯物を畳んでいると、希葵は5杯目のお茶を飲み終え、使用していたコップをテーブルに置いた。

希葵「う〜〜〜〜ん。かなりおしっこしたい〜〜〜。」

ママ「大丈夫なの?もう結構時間経ってるみたいだけど・・・」

時折モジモジする仕草が目立ち始めた希葵。辛そうではあったが、まだまだ我慢するつもりなのだろう。ゲームをしたりテレビを観たりしていたが、何をやっても尿意のせいで集中出来ていない様子だった。

希葵「ママ見て!!お腹大きくなってきてる〜〜〜!!笑」

すると突然、希葵はTシャツをまくり上げて自分のお腹を母親に見せた。母親の目には、細身な希葵とは思えないほどぽっこりしたお腹が目に入る。

希葵「ここが膀胱で、たくさん溜まっているのかな〜〜?」

ママ「そ、そうかもねーーー。凄いね希葵!!」

母親は少し不安そうに希葵を見つめていたが、しかしそれと同時に、尿意の我慢だけでお腹が膨らむという事を知るのも初めてだった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

希葵「ママーーーー!!どうしよう!!我慢出来ないよーーーーー!!」

希葵が初めて弱音を吐いたのは、時刻が12時になろうという頃だった。

ママ「もういいんじゃない?そこまで限界まで我慢しなくても、膀胱炎になっちゃってもアレだし・・・」

希葵「ママが時間決めてよ!!そうしないと私、トイレに駆け込んじゃう!!」

母親が部屋の時計を見てみると、時刻は11時55分だった。

ママ「それなら12時まで我慢してみて。でもこれ以上はダメよ!!膀胱さんが泣いちゃうから!!」

希葵「うん!!あ〜〜〜〜〜漏れそう!!この前昼に起きた時くらい行きたいかも!!」

希葵はそう言ってズボンを脱ぎ出した。そしてTシャツを上げて、母親にこう言ったのだった。

希葵「お腹撮って!!お腹の写真!!」

足をバタバタさせながら、希葵はタブレットを母親に渡した。

希葵「早く!!早く!!」

もう希葵はどう見ても限界の様子で、いつ漏らしてもおかしくないように見えた。掛け時計の秒針を目で追いながら、バタバタと足音を立てる希葵。

希葵「ママ!!時計って、この速い針が5回まわったら5分なんだよね?」

ママ「そうよ。2年生の時に学校で習ったでしょ?」

希葵「長いよーーーー!!我慢出来ない!!早くお腹撮って!!」

相変わらずバタバタと足を動かしながら12時になるのを待っていた希葵。母親がタブレットのカメラで希葵を撮ろうとすると、その時だけはなるべく動かずに、お腹を見せるようにしてじっとしていた。

希葵「12時だーーー!!やったーーーー!!」

5分後。見事12時まで我慢出来た希葵は、急いでお風呂場へと駆け込んだ。スボンとパンツを一気に脱いで洗面器に跨る。

それはすぐに始まった。水を少量ずつ飲みながらも3時間の我慢を重ねた希葵の膀胱が、やっと解放される瞬間だった。

排尿の開放感に浸る希葵。なんと30秒近くおしっこは出続けるのだった・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

希葵「ねぇママ!!計量カップって他にもうないの?」

それから数分後、お風呂場からパンツ一丁で希葵は出てきた。

ママ「計量カップ?昨日パパが買ってきてくれてたでしょ?」

希葵「ううん。違うのママ。それだけじゃ足りなかったの・・・」

それを聞いて驚いた母親は急ぎ足で希葵の後についていき、そしてお風呂場の扉を開けた。するとそこには500mlの計量カップが溢れそうなほど大量に入っているおしっこと、さらにまだ移し替えれない分の少量のおしっこが洗面器に残っていた。

ママ「希葵・・・まさかこれ1回で出したの?」

希葵「うん!!計量カップ小さくて足りなかった〜〜。」

こんなに小さい子にこんな大量のおしっこが出たのかと母親は心底驚いた。父親の買ってきた500mlの計量カップで十分だと思っていたが、それでも足りないのだ。

ママ「・・・もう一つの洗面器に移し替えてから、残ったおしっこを計量してごらんなさい」

希葵は母親の提案で計量カップを一旦空にし、残りのおしっこを計量した。

希葵「90mlかな?500+90だから・・・590ml出たんだね!!笑 凄いね!!笑」

明るく笑顔で話す希葵の側で、母親は未だに驚きを隠せない様子だった・・・。

それから半月が経ち、夏休みも終わりかけの時期に入った。宿題も残すは自由研究だけだ。そして後日、父親は再度計量カップを用意してくれて、その容量も1000mlとバッチリだった。

しかし2度目は540ml、3度目は580ml、4度目は570mlと、なかなか1度目の590mlを超えることが出来なかった希葵。元々限界量を調べるのは3度の予定だったが、どうしても記録を更新したい希葵は、5回目の挑戦で最後にすると母親と約束をしていた。

ママ「今日が最後よ?もうこれ以上は体に悪いから絶対に最後ね?」

希葵「うん!!最後に600mlいきたい!!これで最後にする!!」

そんな返事をしながらも、希葵はモジモジ動きまわっていた。

ママ「もう我慢しているの?」

希葵「うん!!いつも朝9時におしっこを出すように合わせてるんだよ!!飲むお茶の量も時間も合わせてる!!」

9歳の自由研究とは思えないほど本格的な研究内容に、母親は改めて感心した。

ママ「ママは今日パートだから、1人でお留守番よろしくね?」

希葵「うん!!」

ママ「お昼ご飯は今日も焼豚玉子飯でいいの?」

希葵「うん!!焼豚玉子飯が一番好きーーー!!」

ママ「冷蔵庫に置いてあるから、好きな時に食べてね!!」

希葵「はーーーーーーーい!!」

そんな会話をした数分後、母親はパートで家を出た。留守になって何度目かの膀胱限界チャレンジ。最後だからと希葵はいつも以上に気合が入っていた・・・。

焼豚玉子飯やきぶたたまごめし……愛媛県今治市のソウルフード。ご飯の上に焼豚と玉子焼きを乗せて甘辛のタレをかけるシンプルな一品で、下腹部爆弾は個人的にかなり好み。高級なご飯じゃなくてこういうのでいいんだよ言わせてくれるおいしさ。今治に行ったらこれ食べてその後タオルを買うのがマストw

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

時刻は11時40分を過ぎた。いつもなら限界の8割くらいの尿意だが、今回はいつにも増して尿意の強さが跳ね上がっている、そんな気がしていた。

希葵(まだ12時にもなってないのに結構限界・・・これじゃ記録更新出来ないよ・・・)

希葵はリビングのソファで1人うずくまっていた。ヘタに動いたら出てしまう、そんな気がしてどうする事も出来ない。このまま12時まで我慢出来る気がしないが、仮に我慢出来たとしても時間的に記録更新の可能性は低いだろう。

希葵(12時10分!!せめて12時10分までは出しちゃダメ!!)

自分にそう言い聞かせるが、一度気にしてしまうと尿意はどうしようもないほど強くなっていく・・・。

希葵「頑張れ!!頑張れ私のぼうこう!!」

気が付けば心の中ではなく、自分に対して大きな声で自分を応援していた。下腹部を触ってみると大きく膨らんでいる何かがあった。もちろんそれは膀胱だ。

希葵「こんなに頑張っているんだから、きっと600ml超えられるよ!!」

自分にそう言い聞かせ、寝室から持ってきた手のひらサイズのデジタル置き時計をじっと見つめていた。時刻は12時をなんとか回る。

希葵「よし!!30分経った!!」

希葵はゆっくりと立ち上がり冷蔵庫へと向かった。そう、それは7回目の水分摂取の為だった。

希葵「ここまで来たのは初めて!!」

辛そうながらも嬉しそうにコップにお茶を注ぐ希葵は、そのコップのお茶を一気に飲み干した。

希葵「あと10分!!あと10分!!」

そう言って希葵は再度リビングのソファに戻り、掛け時計の時刻をじっと見つめ続けた・・・。

希葵「あと1分!!59、58、57・・・」

時刻は遂に排尿予定1分前まで迫っていた。気が付けば希葵は秒単位で時間をカウントし、おしっこを出せる瞬間を今か今かと待っていた。

希葵「そうだ!!お腹!!お腹撮らなきゃ!!」

希葵はゆっくりとソファから立ち上がり、時計を持って洗面所へと足を運んだ。もうこの時には真っ直ぐ立てずに、前屈みになりながらも膀胱を刺激しないよう、ゆっくりゆっくりと歩いて行った・・・。

希葵「うわぁ・・・凄い・・・」

洗面所で自分のお腹を見た希葵は驚いた。そこには今までにないほどパンッパンになったお腹があった。触るととても硬く、とてもじゃないがそれを押す勇気がない。

パシャッッ!!

タブレットを使ってお腹の膨らみの撮影に成功した希葵は時計を確認した。

希葵「あと10秒!!9、8、7、6・・・」

あらかじめ用意してあった洗面器がお風呂場の床に置かれていることを確認し、ズボンとパンツを脱ぎ始める希葵。

希葵「5、4、3、2・・・」

モジモジしながら小さい時計を眺めていた。もちろん下半身はスッポンポンだ。そしてもういつでも出せるようにとカウントが1になりかけた時、希葵は洗面器を跨いだ。

9歳の未発達な膀胱でも、希葵は自分の意思に沿って排尿を上手くコントロール出来ていた。12時10分ジャストに始まった放尿は、徐々に洗面器を満たしていく・・・。

希葵「凄い!!今までで一番かも!!」

排尿中でも希葵は自身の尿量に手応えがあった。いつまで経っても終わらないと思っていた限界放尿は30秒を過ぎたところで急激に勢いが弱くなり、そして40秒が経とうというところで止まった。

希葵「はぁ、はぁ・・・もうこれ以上は無理!!私本当に頑張った!!」

下半身スッポンポンのまま、希葵はしばらく放心状態だった・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

希葵「えっと・・・わたしのぼうこうが、ここまで大きくなるなんて思わなかったです。時間と飲むお茶が一緒でも、違う日だとたまっているおしっこの量も違うことに気付きました。おなかの中でこんなにたくさんのお水が入っているんだと思うと、自分の体ってすごいなとも思いました。毎日毎日おしっこをためて出すわたしのぼうこうに、感しゃしないといけないと思いました。」

数時間後の夕方、希葵は自由研究の内容をまとめていた時に、母親がパートから帰ってきた。

ママ「ただいまーーー!!」

希葵「おかえりーーー!!」

希葵はルンルン気分で玄関先まで小走りでやってきた。

ママ「どうしたの?凄く明るいわね?」

希葵「ママあのね!!おしっこの量、今日が一番だったよ!!」

そんな事を言いながら、希葵は笑顔でタブレットの写真アプリを開いて見せた。

ママ「嘘でしょ・・・」

希葵「本当だよ!!これ本当に1回のおしっこだよ!!笑」

母親が見たのは1リットルの計量カップに入った、薄色のおしっこの画像だった。それをよく見ると、なんと700mlの線を少しだけ超えていたのだった・・・。

お薬が飲めない女子小学生

出ました女子小学生シリーズ。JSは滅多にやらないので、今回を含めて貴重だと思います。

自分の膀胱を見られた女子専門学生

膀胱関連だとやはりこれが一番人気。なんと閲覧総数は5,000回を超えます。

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コメント

  1. 海は誰のオネショかな? より:

    楽しい夏休みの自由研究ですね、ネックはおかあさんを巻き込むことでしょうか?子供の頃
    意識していなかった膀胱の位置や役割、おかあさんから聞く知識は彼女にとっては初めての
    経験、おかあさんとの関係もより深くなったかもしれませんね、またお風呂場での計測やパンツ
    一丁での仕草や膀胱の減っ込みに対する新しい自覚等自由研究としては最高だった夏かも。
    個人的にフライングしてパンツを洗うシーンやおかあさんに揶揄われてるシーンなんかも
    あれば良かったかなと。一昨年のおねしょってどんな感じだったのだろう。。これも機会があれ
    ば書いていただけると嬉しいです。

    • 下腹部爆弾 より:

      海さんコメントありがとうございます!
      今回はよりリアリティを意識した結果、お母さんから止められたりする場面も多くなってしまいました。
      オネショは軽く触れた程度ですが、今度はそれを掘り下げるような小説を書いて見てもいいかもですね!
      読んでいただいてありがとうございます!

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