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	<title>トイレ立ち会い – 下腹部爆弾の館</title>
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	<description>女子の尿フェチ特化型サイト!!</description>
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	<title>トイレ立ち会い – 下腹部爆弾の館</title>
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		<title>【実話】我慢できず僕が掃除してるトイレに侵入し、目の前で放尿した女子大生</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 09:16:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おしがま]]></category>
		<category><![CDATA[トイレ立ち会い]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が大学1年生の頃のお話です。大学に入学してすぐに僕は近所の飲食店でアルバイトを始めたのですが、同じ大学の2学年上の先輩に梨沙（りさ）という人がいました。 彼女はメチャメチャ仕事ができるキャリアウーマン的なカッコイ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学1年生の頃のお話です。大学に入学してすぐに僕は近所の飲食店でアルバイトを始めたのですが、同じ大学の2学年上の先輩に<span class="bold-green">梨沙（りさ）</span>という人がいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女はメチャメチャ仕事ができるキャリアウーマン的なカッコイイ女性で、<span class="bold-green">天海◯希に似てる</span>美人系の大学3年生でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">身長は158センチくらいの標準的で体型は痩せ型。口調も強く、タバコを咥えながら後輩などに厳しく説教するような怖い人でしたが一方で、後輩が仕事でいい結果を出したり、頑張ってくれる人にはとても優しい人でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして<span class="bold-green">意外にも泣き虫というギャップがエグい人</span>で、男子どころか女子からもとても評判の良い先輩でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は当時バイトを始めて4ヶ月ぐらいが経ち一連の仕事にもかなり慣れてきた頃、事件は起こりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その日、僕はお店のクローズ作業を任されていて、最後の作業に従業員用トイレと客用トイレの掃除がありました。まだお店は閉店前で、少なかったですがお客さんもまだ居ました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">閉店してからじゃないと客用のトイレは掃除できないので、僕は先に従業員トイレの掃除をすることにしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この飲食店は非常に衛生面に厳しいところで、トイレ掃除も1ヶ所だけで30分くらいかかります。なので従業員用のトイレは掃除を始める前に、トイレに行く人がいないかを聞く必要がありました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「トイレ掃除しますけど、トイレ行く人居ますかー？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">こうやって聞くのはあくまで念のためで実際に行く人はほとんど居らず、なんなら聞かずに勝手に掃除する人も居るくらいでした。今回も案の定、誰もトイレに行く人は居なかったので、そのままトイレ掃除をスタートさせたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">特殊な液体を床全体に撒きながらするのですが、最初に僕はトイレの入り口から手前半分に液体を撒き、作業を進めていました。液体を撒いて広げて2～3分くらい経った頃、なんとトイレの入り口から梨沙さんの声が聞こえてきたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「下腹部くん!! ねぇお願いっ!! 開けていいっ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ビックリしましたが、なにやら彼女は焦っている様子でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「すいません!! 掃除始めちゃってて入れません!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は今の状況を伝えました。液体を撒いたらそこから10分以上放置と決まっている為、基本的に<span class="bold-green">掃除が終わるまでトイレに入ることは出来ない</span>んです。しかし、彼女はそれどころではありませんでした。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">梨沙「嘘!! お願い漏れる!! もう無理なのっ!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><span class="bold-green">「ドンドンッッ!!」</span>と、ドアを強く叩く音が聞こえてきます。相当焦っていたのでしょう。本当に<span class="bold-green">今にも漏らしそう</span>でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（これは本当に漏らすかもしれない。漏らしてしまったら梨沙さんに怒られるかもなー。怒ったらメチャメチャ怖いしなー。というか絶対泣いちゃうよなー）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう思っていたので僕が許可すると、彼女は一目散にトイレに入ってきました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「ごめん!! ホントにごめん!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は非常に危機的状況でした。よく見ると<span class="bold-green">既にベルトを外して</span>います。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「ヤバいっ!! ヤバいっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は僕が目の前にいる事もお構いなしに、なんと<span class="bold-green">僕の目の前で服を下ろし</span>ました。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-c566afea0da7ca505d010d06e4c477fe wp-block-paragraph"><span class="fz-22px"><strong>「シャャーーーーーーーーッッ!!!!」</strong></span></p>



<p class="wp-block-paragraph">けたたましい放尿音が聞こえてきました。<span class="bold-green">服を下ろした瞬間に出ている感じで超ギリギリセーフ</span>です。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">梨沙「はぁーー。間に合ったぁー」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">シャツで局部を隠していたので、さすがに下半身が見えることはありませんでしたが、<span class="bold-green">足元にはズボンと白いパンツ</span>がありました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん僕がいる前でおしっこをするとは思ってもみなかったので、まさか過ぎる出来事に驚き過ぎて、僕は彼女を見つめたまま立ち尽くしていたんです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（目の前で梨沙さんがおしっこをしている。なんでこんな状況になってるんだ？ そんなことある？）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は半分混乱していましたが、そんな彼女を見ていると<span class="bold-green">とても気持ちよさそうな表情で放尿</span>していました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">たっぷりのおしっこを溜め込んで膨らんだ彼女の膀胱は、元の大きさに戻ろうと収縮していました。数十秒前のトイレをノックしていたあの時は、<span class="bold-green">最大限の尿意の波が来ていた</span>と思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「ねぇ!! 出てよ!! 最悪っ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「あっ!! すいませんっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">時間差で怒られた僕は我に返りトイレの外に出ました。その頃にはもう彼女の放尿は終わっていて、しばらくしてトイレの流す音が聞こえてきたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「ジャーーーーッッッッ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">手を洗う音が聞こえた後、彼女が出てきました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">梨沙「ごめんなさい。あまりにも切羽詰まってたから・・・」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">この時のとても<span class="bold-green">恥ずかしそうな表情がメチャメチャ可愛かった</span>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いえ、その・・・こちらこそすいません。トイレしてるとこ見てしまって・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">とっさにトイレから出ることが出来なかった僕は、彼女に謝りました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">話を聞くと彼女は何時間もおしっこを我慢していたらしく、<span class="bold-green">ずっと漏れそうだった</span>と言っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕がトイレに行きたい人がいないか探していた時、彼女はちょうど駐車場清掃に行っていて、これが終わったら退勤してトイレに駆け込むつもりだったようです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">さすがに駐車場まで確認に行ってなかった僕は、彼女の事などお構いなしにトイレ掃除をスタートさせていました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「ホントごめん、掃除やり直しだよね？ 私がするよ!! 申し訳ない」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いやいいですよ!! とんでもないです!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">必死に説得しましたが、結局彼女の押しに負け、従業員トイレは彼女がやってくれました。僕はそのまま客用トイレ清掃を終わらせて退勤しました。更衣室で着替えてお店を出ると、駐車場で梨沙さんがタバコを吸いながら待っていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は従業員のトイレ掃除が免除になった分、いつものクローズより早く上がれていました。対して彼女はクローズでもないのにトイレ掃除をしたせいで、予定よりもかなり遅く退勤していました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「お疲れ様ですっ!! すいませんトイレ掃除やらせて遅くなっちゃいましたね？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は再度彼女に謝りましたが、彼女はそんなことは全然いいよと言ってくれました。そしてその後、さっきの話になったんです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「・・・ねぇあの、トイレしてる時・・・見えてた？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">訊き方が凄く可愛かったのを覚えています。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いや局部は見えませんでしたよ・・・でもパンツはすいません見ました笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女はホッとした様子と、パンツを見られた悔しさを滲ませていました。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「・・・・まぁ、しょうがない」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「誰にも言いませんから!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「当たり前でしょ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">2人だけの秘密が出来てしまいました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">僕は彼女と気軽に話すような仲ではなかったので、僕のいる前でおしっこをした理由などは聞いていないのですが、僕を先にトイレから追い出す素振りは全く見せていなかったので、<span class="bold-green">それだけ漏れそうな状況だった</span>んだなと思いました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">放尿中の気持ち良さの中、突然僕が視界に入り、我に返って急に怒り出したようにも見えました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女の放尿はもちろん音しか聞いていませんが、漏れそうだったこともあって音的に<span class="bold-green">かなりの勢い</span>でした。放尿時間は<span class="bold-green">約15秒</span>で<span class="bold-green">尿量は約400~500mlくらい</span>だったかもしれません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕はこの日にクローズ作業のトイレ掃除になった事を、シフトを作った店長に向け心の中で最大限の感謝をしました。笑</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph">今回の話よりも<span class="bold-green">もっと奇跡的な話</span>です。見知らぬ女子大生が酔い潰れていて、<span class="bold-green">彼女のトイレを手伝うこと</span>になりました。仰向けの彼女を起こすととんでもない美女で・・・。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/20220713-2/">超美少女のおしっこに付き合った話</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">公衆トイレの流し方が分からず、<span class="bold-green">自分の排泄物を残したままトイレから立ち去ってしまった</span>女子高生のお話です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022032406-2/">トイレを流せなかったサッカー部マネージャー</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/07/30/20221002-2/">【実話】我慢できず僕が掃除してるトイレに侵入し、目の前で放尿した女子大生</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】超美少女のおしっこに付き合った話 ~泥酔した美少女はトイレに行けず~</title>
		<link>https://kafukububakudan.net/2022/06/21/20220713-2/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=20220713-2</link>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 21:49:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[女子大生]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[トイレ立ち会い]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[放尿音]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が大学4年生の頃の話です。僕が所属していた大学のサークルはバンドサークル（所謂、軽音部）だったのですが、当時「卒業ライブ」というイベントがありました。 これは大学を卒業するとほとんどの人が社会人になるので、学生と [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/06/21/20220713-2/">【実話】超美少女のおしっこに付き合った話 ~泥酔した美少女はトイレに行けず~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学4年生の頃の話です。僕が所属していた大学のサークルはバンドサークル（所謂、軽音部）だったのですが、当時<span class="bold-green">「卒業ライブ」</span>というイベントがありました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これは大学を卒業するとほとんどの人が社会人になるので、学生としても軽音部としても最後のライブを4年生だけ（医大は6年生）で行うというものです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかもこのイベントは僕ら大学だけでなく、県内の8割くらいの大学が一緒に参加し（田舎県です）、会場も県最大級のライブハウスで、沢山の大学の関係者や一般の人、1000人とは言いませんが5～600人くらいは集まる一大イベントでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は当時、自分の大学と他所の大学のバンドを2つ掛け持ちしていて、リハーサルは早朝からでなかなかのハードスケジュールでした。それでも最後のイベントだしと張り切っていたんです。1階から4階の裏にそれぞれ楽屋があり、僕所属のバンドの楽屋は1つは3階で1つは4階だったので、ちょくちょく自由に往復するという感じでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">予定通りの13時半に開演開始。出演者もほぼみんな会場に降りて、観客と一緒にライブを見ていました。閉演は18時半くらいの長いスケジュールで、時間が経つにつれてお客さんも増えていき、お酒を飲む人も居たり、暴れたりする人も居たり、会場のテンションも高まっていきました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">15時に1つ目の出番を終えた僕は、早朝からだったので疲れて16時頃に3階の楽屋で仮眠を取っていました。楽屋にはちょくちょく人は居ましたが、開演時間中だったのでほとんどの出演者も下に降りてて静かです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もうじき17時になるという頃に僕は起き上がり、少し早かったですがそろそろ2つ目の出番の準備をしようと3階の楽屋を出て階段を登り、4階へ向かいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">すると4階の楽屋に向かう途中の廊下に、<span class="bold-green">うつ伏せで倒れている女の子が居る</span>ではありませんか。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">僕はメチャメチャビックリしましたが、見た感じ彼女は酔い潰れてるという感じで、よく見ると楽屋に入れるパスも身につけておらず、部外者という感じでした。どういう事なのか分からず僕は混乱していましたが、とりあえず起こそうと思い声をかけました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「すいません!! 大丈夫ですか？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし彼女は<span class="bold-green">「うーん」</span>と言うだけで、起きる様子がありませんでした。僕は仕方なく肩を持ち上げて彼女を仰向けにしたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その時に初めて彼女の顔を見たのですが、インスタで人気のモデル<span class="bold-green">「K○rari」</span>にそっくり（当時彼女は芸能界入り前でしたがw）で、<span class="bold-green">あまりにも可愛い完璧なその顔面に驚愕</span>しました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「大丈夫ですか？ ここは楽屋ですよ!! パス持ってないと入れないですよ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は彼女を起こしながら注意すると、ようやく目を擦りながらちょっとだけ起きました。どうやら彼女は予想通りパスを持ってない部外者で、友達と一緒だったのにはぐれてしまったとのこと。酷く酒臭くて、典型的なお酒の潰れ方をしていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「お友達を待ちますか？ それとも僕が探しましょうか？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女との会話がままならなくて困っていると、突然彼女は一つお願いをしてきたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>彼女「トイレ・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「はい？ トイレですか？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>彼女「トイレ・・・行きたい・・・</strong><span class="fz-22px"><strong>」</strong></span></p>



<p class="wp-block-paragraph">トイレは4階にはなく、一番近くのトイレは3階の廊下でした。彼女は歩くどころか立つことも出来ないような状態で、とても一人でトイレに行ける状態ではなかったんです。</p>



<div style="height:31px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">困り果てた僕は、1階に降りて助けを求めようと思いましたが、彼女を1人にするのもなんか怖いなーとも思い、彼女をおんぶして女子トイレまで行くことにしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は身長も155センチくらいでそんなに高くなく、華奢だったので凄く軽かったです。こんな美少女を抱える事は、今までもこの先も絶対ないだろうと思いました。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">おんぶしながらふと振り返ると、彼女はとてもグッタリしていましたが、お顔があまりにも可愛かったので、無意識にドキドキしている自分がいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">無事女子トイレに着いた僕は彼女を背中から下ろすと、彼女はなんとか歩いてトイレまで行こうとしますが、すぐに倒れそうになり、僕は慌てて支えました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（これもう救急車レベルだろ・・・）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう思っていると、彼女の口から信じられない言葉が飛び出してきたんです。</p>



<div style="height:29px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">彼女「トイレで座るまで手伝って欲しいです・・・」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ろれつが回っていませんでしたが彼女は確かにそう言いました。正気か？と思いましたが、酔い潰れているので正気ではありません。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">本来ならここで誰か女子に手伝ってもらうのが正しいのですが、なんせ僕の性癖にピッタリで、奇跡的なこのシチュエーションと、さらに彼女の可愛すぎるルックスに、<span class="bold-green">ついに僕は理性というブレーキが効かなくなって</span>しまいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は再び彼女を持ち上げると、男子トイレの個室に入りました。彼女を支えながら立たせると彼女は服を脱ごうとしていました。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><span class="fz-22px"><strong>彼女「見ないで・・・」</strong></span></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は彼女の体を支えながら、彼女の言う通り後ろを向いていました。我ながらエラい。笑 彼女は服を脱いで便座に座ったようでした。</p>



<div style="height:29px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「大丈夫ですか？ 一旦出ますね」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕はそう言って一旦個室から出ると、ドア越しに彼女の放尿音を聞くことにしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「ちょろちょろ、ポタポ</strong>タ・・・<strong>」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">雫のように滴るおしっこの音が数秒聞こえた後、</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">「シューーーーッッ!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">あの可愛い可愛い美少女の座るトイレの個室から、本格的な放尿音が聞こえてきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（あぁ～今日はなんていい日なんだ・・・）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな事を考えながら、僕は彼女の放尿時間を腕時計で計っていました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">「シュルシュルシュル〜〜〜〜」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">時間は<span class="bold-green">結構な勢いで17秒前後</span>でした。そこまで大量ってほどでもないですが、シチュエーションと彼女のルックスは完璧なので、興奮は最高潮でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（でも勢いを考えると結構出たかも？ やっぱり意地悪して放尿姿も見るべきだったか？ なんならお腹も触っとくべきだったか？笑）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">色々ヤバい事を考えていると、カラカラカラーとトイレットペーパーを巻く音が聞こえて<span class="bold-green">「終わったぁ」</span>と言いながら流す音が聞こえてきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「カツカ</strong>ラ・・・<strong>コンッ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女はどうやら1人で頑張ってトイレから出ようとしていました。しかし個室の中から、</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「ガンッッッ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">と大きくコケたような音が聞こえてきたので、僕は心配になって個室を開けたんです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「大丈夫ですかー？ 開けますよ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>彼女「<b>立てなーい</b>。お兄さんまた連れてってぇーー」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">個室を開けると彼女はパンツを履いている途中でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">ついに彼女の下着と下半身を見てしまったかとなかなかの罪悪感に襲われました（ちなみにパンツは水色で、ちょっとだけ局部も見てしまいました笑）。華奢だけど骨盤の幅が結構広く、超女性体型でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">ズボンまで履いた彼女をおんぶしながら僕は男子トイレを後にし、4階の彼女の友達の楽屋に入って、備え付けのベンチに彼女を寝かせました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>彼女「ごめんなさーい、すいませーん」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕はしばらく彼女から目を離しても大丈夫だろうと思い、お友達がいるであろう1階に行きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">後で知ったのですが、この事件の時に1階から聞こえてきてた音は、彼女の友達のバンド演奏でした。つまり、出番が来た彼女の友達ガールズバンドは、<span class="bold-green">潰れた彼女をすっぽかしてライブをしていた</span>んです。笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">彼女のルックスは<span class="bold-green">100点満点中120点を付けたいほど可愛かった</span>ですが、酒癖の悪さに少し萎えました笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、こんな可愛い女の子がこんなに酔い潰れてるのに、ほっとくなよと少し怒りも感じましたが、なんせおしっこに付き合うという最強過ぎるシチュエーションに、僕の頭はずっとお花畑でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女の事は今も当然名前も年齢も知りませんし、あれから見ることも話す事もありませんでしたが、<span class="bold-green">本当に奇跡のような夢のような時間</span>でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">恐らく彼女は僕のこと覚えてないんだろうなーと思うと、僕はちょっと悲しい気持ちになりました。</p>



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<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph">お酒の利尿作用で高速に膀胱が膨らんでいく中、暗闇の道に迷い尿意が限界に達した女子大生がいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022060801-2/">大量飲酒後に道に迷い、尿意限界の女子大生</a></p>



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<p class="wp-block-paragraph">ある日、おしっこを我慢していることを悟られたくない女子大生に、わざとおしっこについて質問してみました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022061902-2/">お嬢様な女の子とカラオケデート</a></p>



<div style="height:29px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/06/21/20220713-2/">【実話】超美少女のおしっこに付き合った話 ~泥酔した美少女はトイレに行けず~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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