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	<title>OL – 下腹部爆弾の館</title>
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	<description>女子の尿フェチ特化型サイト!!</description>
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	<title>OL – 下腹部爆弾の館</title>
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		<title>【実話】鋼の膀胱を持つ女 ~妻が後をつけた放尿音~</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 14:59:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>なんと最近、妻が友人と映画館に行きまして、その際におしっこに関することがあったみたいなので、小説化していきたいと思います。 ※今回は妻から聞いた話なので、正確性に多少欠けるかもしれませんがご了承ください。 目次 友人につ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">なんと最近、妻が友人と映画館に行きまして、その際におしっこに関することがあったみたいなので、小説化していきたいと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><span class="fz-16px">※今回は妻から聞いた話なので、正確性に多少欠けるかもしれませんがご了承ください。</span></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">友人について</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">映画鑑賞</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">飲み放題と妻の限界</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">帰り道</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-8"><span id="toc1">友人について</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">友人は2025年12月現在、26歳の女性です。身長は152cmと小柄で名前を<ruby><span class="bold-green"><span class="fz-22px">陽奈</span></span><rt>ひな</rt></ruby>（仮名）と言います。今の時代には珍しい5人兄弟なんだそうで、彼女はその中でも一番上。いかにもお姉ちゃんのような振る舞いなんだとか（僕は会ったことありません）。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻との関係性は説明すると面倒なので割愛しますが、簡単に言うと友達の友達です。ちなみにその2人の共通の友達というのが、以前エッセイ部屋の「<a href="https://kafukububakudan.net/2023/09/09/20230825-2/">下半身が緩い、妻の友人の話</a>」にも出てきた雪ちゃんです。話が繋がるーw</p>



<p class="wp-block-paragraph">雪ちゃんは頻尿気味みたいでしたが、陽奈ちゃんは全くの逆。普段から<span class="bold-green"><span class="fz-22px">全然トイレに行かない</span></span>そうで、以前から妻は陽奈ちゃんとその他数名で居酒屋に行った時も、彼女は<span class="bold-green"><span class="fz-22px">ビールをたくさん飲んでいるのに全然トイレに立たなかった</span></span>のだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻はそれが気になったみたいで、今年のはじめくらいにその事について軽く触れると、陽奈ちゃんは<span class="bold-green"><span class="fz-22px">「私、鋼の膀胱を持ってるから!!」</span></span>って言ったらしいです（マジかよw）。</p>



<p class="wp-block-paragraph">膀胱が鋼なら全然伸びなくて溜められないだろというツッコミはさておき、自覚があるくらい我慢は出来ると言っていいでしょう。妻はそれ以上彼女とそういう話が出来なかったので、陽奈ちゃんに関する情報はそれだけです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今回は、そんな陽奈ちゃんと妻が2人で遊びに行った時の話をしていきます。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-9"><span id="toc2">映画鑑賞</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">妻をお見送りする際、僕は妻に<span class="bold-green"><span class="fz-22px">「可能であれば、陽奈ちゃんと一緒にたくさんドリンクが飲めるようにしてほしい」</span></span>と言っておきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">元々その日は映画を観に行くだけの予定で待ち合わせ時間は15時でしたが、妻はその少し前<span class="bold-green"><span class="fz-22px">14時47分にトイレに行った</span></span>のだそう（妻が記録してくれました）。その後、予定通り陽奈ちゃんと合流します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん陽奈ちゃんが最後にトイレに行った時間は分かりません。とりあえず上映まではサクサクと進み、15時半くらいの上映時間には間に合ったのだそう。陽奈ちゃんは席に着くまで、もちろんトイレには行ってませんでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ドリンクメニューにアルコールもありましたが、2人はソフトドリンクを選びます。システムがドリンクバー方式だったのですが、上映中に席を立つわけにも行かず、結局2人とも大きめの容器1杯分しかドリンクを飲みませんでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">上映時間は2時間もないくらいの尺で、映画を終えた後はその内容について話しながら駅周辺を2人で歩いていました。まだ時間も夕方で、帰るのはまだ早いかという話になり、2人は急遽周辺の居酒屋を調べ始めました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">10分くらいスマホで店を探し、妻が良い店を見つけたので、2人は飛び込みで居酒屋に入ります。その時の時刻が<span class="bold-green"><span class="fz-22px">18時13分</span></span>です。もちろん<span class="bold-green"><span class="fz-22px">2人ともまだトイレに行ってません</span></span>。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-10"><span id="toc3">飲み放題と妻の限界</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">そこからまずは飲み放題のプランに決めて、2人ビールで乾杯。ペースはそこまで速くはなかったそうですが、飲んだ時間までメモするのは陽奈ちゃんに失礼だと思って、流石に出来なかったのだそう。そこまでしようという妻の気持ちだけは受け取りますw</p>



<p class="wp-block-paragraph">その後も話はどんどん盛り上がり、お酒のペースも上がってきた頃に、<span class="bold-green"><span class="fz-22px">妻が初めて尿意を催し</span></span>ました。その時はビール3杯目です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">陽奈ちゃんは2杯目からハイボールになり、チューハイやカクテルなど色んなものを飲んでいたそうですが、妻より1杯多い4杯目。流石にここからは陽奈ちゃんも飲むペースが落ちてきたみたいですが、飲んだ量的には十分です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">映画鑑賞の時からを含めると<span class="bold-green"><span class="fz-22px">1.5リットル前後は飲んでいる</span></span>でしょう。そもそも陽奈ちゃんの場合は最後にトイレに行った時間すらも分からないので、もっと前から行ってない可能性すらあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">飲み放題のタイムリミットは2時間。2人のお酒のペースはほとんど止まりますが、その時には妻の膀胱が悲鳴を上げ始めます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻曰く、飲み放題のラストオーダー直前には既に<span class="bold-green"><span class="fz-22px">冷や汗が出るくらいに尿意が限界に達していた</span></span>んだそう。陽奈ちゃんがトイレに立つまで絶対にトイレに行かないと心に決めていたみたいですが、遂にここで妻が先にギブアップ。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「お手洗い行ってくるね？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>陽奈「うん!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">陽奈ちゃんに限界な様子は微塵も感じられませんでした。妻はこの時、私がトイレから帰ってきたら<strong>「私も行ってくるね？」</strong>って聞いてくる事を期待していたんだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし妻がトイレから帰ってきても、陽奈ちゃんは一向にトイレに立とうとしませんでした。完全に妻の敗北です。ちょっと陽奈ちゃん凄過ぎますw</p>



<p class="wp-block-paragraph">結局、飲み放題のラストオーダーも終わり店を出ることにしましたが、その時でも陽奈ちゃんはトイレに立ちませんでした。妻は不思議で仕方なかったらしいですが、トイレに関する質問をしたら負けだと思ったらしく（もう既に負けてるけどw）、何も言い出せなかったそうです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>陽奈「帰ろっか!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「・・・そうだね!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">待ち合わせをして既に5時間半近くが経過しています。飲んだ量はもしかすると2リットルにも届いているかもしれません。さすがは鋼の膀胱の持ち主。陽奈ちゃんの限界はまだまだ先なのか？笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-11"><span id="toc4">帰り道</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">陽奈ちゃんがトイレに立たないまま、解散する事になった2人は駅に向かいます。同じ路線で逆方向だったので、乗り場まで普通に雑談しながら歩いていると、陽奈ちゃんがこんな事を言ってきたのだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>陽奈「どうしよう。我慢出来るかな・・・？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">これで妻はやっと、彼女におしっこの話が出来ると安心したそうですw</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「我慢してるよね？だってずっと行ってないじゃん!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>陽奈「ずっと我慢してる。会社の飲み会でも家まで出さないのがルールなの!! だって外のトイレ汚いし・・・。」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女をそこまで我慢させる要因は潔癖症でした。家のトイレ以外を使いたくない彼女は、普段から膀胱が鍛えられていたのでしょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>陽奈「うーーーん。実はもう結構限界・・・笑 居酒屋だけなら大丈夫だけど、その前に映画を入れるのはちょっと・・・笑 家まで我慢出来るかなー。ちょっとヤバいなー。」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「そんなに限界なら電車の中で漏らすよ？笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>陽奈「流石にそれはイヤだ笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">冗談混じりにそんな会話をしていると、妻の乗る電車が先に来てしまいました。そしてここで妻のファインプレーが飛び出します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">なんと妻は、電車に乗ってバイバイとお別れをした後に、陽奈ちゃんの隙を見て<span class="bold-green"><span class="fz-22px">ひっそりと電車を降り</span></span>ました。そしてスマホをいじっている陽奈ちゃんから離れて、<span class="bold-green"><span class="fz-22px">彼女と同じ電車の違う車両に乗ることに成功</span></span>したんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこからは陽奈ちゃんは見えませんが、妻は密かに陽奈ちゃんを尾行することにしたんです。彼女の最寄駅は知っていたので、陽奈ちゃんの最寄駅で降りてすぐ、妻は陽奈ちゃんを探しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">改札を抜けて見失いかけながら急いで階段を上ると、陽奈ちゃんが駅前のコンビニに入っていく様子がギリギリ見えたそうです。そして彼女はなんと、コンビニのトイレに入って行ったんです。家までもう少しなのに我慢出来なかったのでしょうか？</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">陽奈ちゃんにバレないように、妻もトイレに並ぶフリをしてトイレの前で待っていました。するとトイレの向こうから、</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-12 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">シュルシュルシュルシュル〜〜〜</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">という音の数秒後、</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-13 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">シャーーーーーーーッッッ!!</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">物凄い勢いで本格的な陽奈ちゃんのおしっこの音が聞こえてきたんだそう。<span class="bold-green"><span class="fz-22px">完全に丸聞こえ</span></span>です。妻曰く、かなりの音だったそうで、<span class="bold-green"><span class="fz-22px">「少なくとも私より遥かに勢いが良かった!!」</span></span>と言っていました。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-14 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">シャーーーーーーーッッッ!!</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">それもその勢いは変わらず1分近くも出続けていて、<span class="bold-green"><span class="fz-22px">間違いなく1リットルを超えていた</span></span>と言っていました。鋼の膀胱を持ってしても、ここまで溜まるとさすがに悲鳴を上げてしまうんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻はバレないよう、逃げるようにコンビニを出て地下鉄の階段を降り、何事もなかったかのように電車を乗り直して帰宅したんだとか・・・笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2025/12/12/10083/">【実話】鋼の膀胱を持つ女 ~妻が後をつけた放尿音~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】ある日のバーで、とある女性のおしがまを見てしまった大収穫な話</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Sep 2024 11:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おしがま]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>現在、下腹部爆弾は海外に逃亡中なので、今回の小説は予約投稿です。また、以前にXのアカウントにて上げたことのあるエピソードで、文字数もかなり短いのでオマケ感覚で読んでいただければと思います。ご了承ください。 ある日の夜、知 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><span class="fz-16px">現在、下腹部爆弾は海外に逃亡中なので、今回の小説は<span class="bold-green">予約投稿</span>です。また、以前に<span class="bold-green">Xのアカウントにて上げたことのあるエピソード</span>で、文字数もかなり短いのでオマケ感覚で読んでいただければと思います。ご了承ください。</span></p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">ある日の夜、知り合いと居酒屋で飲んだ帰りに、妻と2軒目のバーに行くことになりました。飛び込みで入った店内は思いのほか空いていて、そのまま妻とカウンター席に腰掛けました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">終電までには帰ろうと思いながらしばらく2人はお酒が進んでいましたが、 1時間も経たないくらいのある時、1人の女性がバーの入り口を乱暴に開けて入ってきたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>女性「すいません!! お手洗いを貸して貰えませんか？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">女性は身長160cmほどで<span class="bold-green">細身の美人</span>でした。可愛くもあり綺麗系でもあるビジュアルで、姿勢はもう<span class="bold-green">真っ直ぐ立てない状態で前屈み</span>。そして驚くことに<span class="bold-green">デニムのベルトすら外していた</span>んです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-16 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">女性「ごめんなさい!! もう本当にどうしても我慢できなくて!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">かなり大きな声だったんで、ガヤガヤしていたバーの店内でも<span class="bold-green">かなりの人数が彼女を見ていました</span>。彼女は片足を上げたりしながら、必死にバーのマスターに訴えかけていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>マスター「あっ・・・はい。大丈夫ですよ。どうぞ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">はじめは困惑していたマスターでしたが、すぐに状況を理解し、バー店内のトイレを指差して案内をしていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>女性「すいません!! 客でもないのに本当にごめんなさい!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">リアルな必死さが僕の性癖にブッ刺さりました。実は当時、外はお祭りで近くに札幌大通りのビアガーデンもやってたりと、<span class="bold-green">飲み歩く人達が多かった</span>んです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん彼女が極限状態になるまで我慢するハメになった経緯は分かりませんでしたが、きっとお酒を飲んで尿意を催し、次第に限界になってしまってトイレを探すもなかなか見つからずに、<span class="bold-green">たまたま僕と妻が飲んでいたバーに藁にもすがる思いで駆け込んできた</span>んだと思います。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん彼女を追っておしっこの音を聞くなんてことは色んな意味で出来ませんでした。数分後にトイレから戻ってきた彼女は凄くスッキリした表情で、マスターにお礼を言っていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>女性「助かりました!! 本当にありがとうございました!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は数分前とは全く違うような、明るい表情でお店を出ていきました。そして何事もなかったかのように、その場はガヤガヤした店内に戻っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">すると案の定と言ったところか、その後すぐに妻に肩をポンポンされました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「今の興奮したでしょ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">こうやっていじるのはやめてくれ笑 しかしあれで興奮しない奴は界隈失格ですよ笑 たまたま選んだお店でしたが、本当にこのお店にして良かったなと心底思いましたね笑</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/20220911-2/">20歳の女の子のおしがまを見破り、トイレに行かせた話</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">タイトルの通りです。女の子がトイレに行きたいことを悟られるって相当な羞恥だと思うんです・・・。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/2022060800-2/">尿意で泣く女児</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">これもタイトルの通り笑 しかし女の子の年齢が年齢なので、ご了承ください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"></p><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2024/09/12/2024091200/">【実話】ある日のバーで、とある女性のおしがまを見てしまった大収穫な話</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【実話】披露宴で尿意が限界になる新婦さん ~感動スピーチの直前に~</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 May 2024 10:42:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おしがま]]></category>
		<category><![CDATA[尿トーク]]></category>
		<category><![CDATA[水分大量摂取]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>目次 結婚式っていいよね会場のトイレお色直しで恐らく膀胱リセット!!事件は突然に・・・オススメ 結婚式っていいよね 令和6年某日（範囲広w）。僕は大学時代の友人の結婚式に招待されました。あのね、Xの方で何度か言ってるから [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">結婚式っていいよね</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">会場のトイレ</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">お色直しで恐らく膀胱リセット!!</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">事件は突然に・・・</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">オススメ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-24"><span id="toc1">結婚式っていいよね</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">令和6年某日（範囲広w）。僕は大学時代の友人の結婚式に招待されました。あのね、Xの方で何度か言ってるから分かる人もいるかもだけど、マジで最近<span class="bold-green">知り合いの結婚ペースが尋常じゃない</span>のよ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これマジなんだけど、去年の6月あたりから数えて知り合いが<span class="bold-green">12組結婚</span>してんのwww マジやばくない？ もう最初の1組は離婚してんじゃないの？ ってくらい多いw まぁ僕が式に参加したのは3組だけなんだけど、マジで多いよね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">20代後半から30代ってよく知り合いの結婚が多くなるとかいうけど本当なんだね。ここで自分が結婚してない場合は焦るとか言うけど、僕は結婚してるんでむしろマウント取れますよね。<span class="bold-green">「あーー1年目はこうだけど、2年目になるとー」</span>みたいなマウントだよ。ウザいよね。ってか僕もゆーて結婚数年くらいなのにね。笑 まぁそもそもそんなこと自体一言も言ってませんが笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="763" src="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/S__10158082-1024x763.jpg" alt="" class="wp-image-9384" srcset="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/S__10158082-1024x763.jpg 1024w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/S__10158082-300x223.jpg 300w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/S__10158082-768x572.jpg 768w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/S__10158082.jpg 1179w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph">ひっさしぶりに<span class="bold-green">名古屋</span>に来ました!! 写真は名古屋市内の某レストランからの眺めです。前泊したんですよ。ちなみに招待なんで、新千歳からセントレアまでの僕の飛行機代は新郎新婦が出してくれたんですが、僕の妻が<span class="bold-green">「私も名古屋行きたーーいーーー!!」</span>とうるさいので彼女は実費で連れてきました（わがままで草）。</p>



<p class="wp-block-paragraph">結婚式場（というかホテル）も名古屋近辺で、しかも僕ら夫婦も以前名古屋近辺に住んでいたこともあって、とにかく何もかもが懐かしい笑 また話が脱線したよ。でも言わせて。これ、やっとブログっぽくない？笑 元々ブログですからねこのサイト笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかもなんと<span class="bold-green">人生初のスピーチも任され</span>まして・・・笑 とてもいい経験になりました。改めて結婚おめでとう旧友よ。もちろん妻は知り合いじゃないので参加してません。僕が結婚式に出席している時、<span class="bold-green">妻は名駅あたりで1人でブラブラしてた</span>みたいです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ちなみに新郎は、勝手に話繋げていいのか分かりませんが、過去の僕のエッセイ部屋にも登場してるんですよ。<a href="https://kafukububakudan.net/2022/09/14/20220914-2/">大変身した女子大生におしがまさせようとして失敗しちゃった話</a>の拓也として登場してるんですよねー。いやー話が繋がるーー笑</p>



<p class="wp-block-paragraph"><span class="fz-16px">※話やすくするためにこれからは、新郎を<span class="bold-green">拓也（たくや）</span>、新婦さんを<span class="bold-green">梨沙（りさ）</span>さんとして紹介します。</span></p>



<p class="wp-block-paragraph">コイツが遂に結婚かと。ちなみに<span class="bold-green">梨沙さん美人</span>でした。可愛い系というより<span class="bold-green">キレイ系</span>です。そして<span class="bold-green">僕と拓也より1歳年上</span>でした。もちろん挨拶もしましたよ。彼女はとても気さくな方で、完全に<span class="bold-green">陽キャ</span>の類でした笑<span class="bold-green">「イェーーーイ!!」</span>と言いながら僕にハイタッチですよ。笑 いやいや初対面www まぁ拓也が選ぶ女なら納得か・・・笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img decoding="async" width="1024" height="754" src="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/2024-05-14-14.56.23-1024x754.jpg" alt="" class="wp-image-9390" style="width:840px;height:auto" srcset="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/2024-05-14-14.56.23-1024x754.jpg 1024w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/2024-05-14-14.56.23-300x221.jpg 300w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/2024-05-14-14.56.23-768x566.jpg 768w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2024/05/2024-05-14-14.56.23.jpg 1086w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph">拓也と会うのは5年ぶりくらいですかね？ それくらいなんですが、その間にコイツ<span class="bold-green">25キロも太ってた</span>んですよ。式場着いて拓也見た時、<span class="bold-green">「誰だよコイツ」</span>って思いました笑 知らない人の結婚式に参加したのかと思って焦ったわwww</p>



<p class="wp-block-paragraph">幸せ太りか？ 太り過ぎだろwww とにかく幸せそうで何より・・・笑 さて、そんなことはどうでもいいんです。前置きが長くなり過ぎました。本題に入ります笑</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-25"><span id="toc2">会場のトイレ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">さて、いきなり写真連発したのに申し訳ないのですが、ここからは<span class="bold-green">写真が1枚もありません</span>笑 今思えば会場のトイレとか撮っとけば良かったと思ったんですが、式場バレてもあれなんで、とりあえずなんでもないです笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">会場のトイレはというと、もちろん男子トイレと女子トイレは別で、入り口も結構離れてました。女子トイレの前で放尿音を聞こうと思っても聞こえないでしょう。僕はもちろん男子トイレしか入っていないのですが、内装はとても綺麗でした。界隈の皆さんにとっては期待外れだと思いますが、女子トイレも絶対<span class="bold-green">洋式便器</span>でしょう。というかむしろ和式の結婚式場とかないだろ笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">会場入り口の前すぐにトイレがあるのですが、式が始まる前後にたくさんの女性達がトイレへと入って行きました。お酒も入ったりするんで当然です。で、この<span class="bold-green">お酒が入るというのが今回のポイント</span>なんです。実は、<span class="bold-green">今回の話でおしっこを我慢しちゃう人は新婦である梨沙さん</span>なんですよ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そしてこれは式の途中で司会者が言っていたことなのですが、式場の構造上、なんと<span class="bold-green">新郎新婦もトイレは一般の人達と同じとこを使う</span>タイプでした。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-26"><span id="toc3">お色直しで恐らく膀胱リセット!!</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">さて、そんなほのぼのとした結婚式は予定通り進んで、挙式が終わり披露宴へと移りました。お2人の友人や上司、同僚や親戚などが新郎新婦の席まで行き、挨拶をしています。しかも拓也も梨沙さんもたくさんお酒を注がれていたんです。どうやら梨沙さんはお酒が大好きらしく、<span class="bold-green">シャンパンを結構なペースで飲んで</span>いました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">司会の人が<span class="bold-green">「梨沙さんのこの飲みっぷり!! 泥酔しないように気をつけてください!!笑」</span>と冗談混じりに注意されるくらいです笑 おまけに酔いを抑えるために<span class="bold-green">ワイングラスでお水も結構飲んで</span>いました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そしてそのままプログラムは進んでいきました。梨沙さんの甥っ子達のダンスが死ぬほど可愛かった笑 とりあえず色々とほのぼのとしていたんです。笑 伝わる？ まぁそこは別に伝わらなくてもいいよねw</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">披露宴も区切りがついた時、新郎新婦はお色直しへと移りました。席を外す2人にみんなは拍手を送り、僕は美味しい料理を食べていたんです。梨沙さんは白いドレスから真っ赤なドレスに変わっていました。それにしてもお美しい・・・。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これはあくまで僕の予想ですが、このお色直しの時に梨沙さんはトイレに行ったと思われます。というか行かないと、相当な膀胱の持ち主じゃない限りは無理だと思います。飲んだ量と時間的に。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そしてお色直しが終わって1時間くらいが経ちました。今思えば、この少し前あたりから梨沙さんは<span class="bold-green">おしっこを我慢している様子があからさま</span>になっていました。僕は席が比較的遠く、梨沙さんをモニター越しで見ることしか出来なかったのですが、<span class="bold-green">表情が曇っている印象</span>だったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕としたことが、この時は長い披露宴で疲れ始めてると思っていたんですが、今思えばあれは、<span class="bold-green">ほぼほぼ尿意のせい</span>です。なんで気付かなかったんだ。ホントダメですよねー。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-27"><span id="toc4">事件は突然に・・・</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">遂に披露宴もクライマックス。感動シーンである新婦さんが読む、父親宛の手紙に入る頃でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>司会「それでは、新婦さんによるお手紙・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">司会がそんな感じのことを言った時、新婦の梨沙さんが手を挙げたんです。どうやらスタッフを呼んでいました。しかしスタッフはお手紙を読むので、<span class="bold-green">マイクが欲しいから手を挙げたと勘違い</span>していました。そう勘違いするのも普通だと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そしてその時、スタッフが渡したマイクは既に電源が入っていて、梨沙さんやスタッフの声も少し拾っていたんです。つまり、<span class="bold-green">梨沙さんとスタッフのやりとりが我々にも丸聞こえ</span>でした。その時の大体の会話がこちらです↓</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>梨沙「すいません!! スピーチの前にお手洗いに行きたいのですが・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>スタッフ「スピーチが終わったら終了です。衣装なのでなるべくお手洗いは控えていただきたいのですが・・・」</strong></p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-28 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">梨沙「もうずっとずっと我慢していて、とても我慢出来ないです!! すいません!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>スタッフ「・・・しばらくお待ちくださいませ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">こんな感じの会話だったと思います。音量は僅かでしたが、少なくとも梨沙さんが<span class="bold-green">「もうずっとずっと我慢していて」</span>と言っていたのはハッキリ聞こえました。正直メチャメチャ興奮しました。友人の人妻に笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこからしばらく間が空き、司会者が説明に入りました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>司会「ここで梨沙さんは一旦席を外されます!! 皆さんしばらくお待ちください!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">梨沙さんが席を外してから司会の説明に入りました。彼女は相当テンパっていたのでしょう。新郎新婦用の裏口ではなく、なんとそのまま<span class="bold-green">披露宴会場の出入り口からドレスのまま出て行った</span>んです。スタッフと一緒に（さっき会話をしていたスタッフと同じ方で、そのスタッフは女性です）。</p>



<p class="wp-block-paragraph">マイクの音声も入っていたこともあり、会場のほとんどの人は梨沙さんの緊急事態に気づいていました。中にはクスクスと笑うような人もちらほら・・・笑 ほのぼのするようなトラブルでしたが、本人は死ぬほど恥ずかしかったと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">考えてもみればドレスのまま個室で排尿するのは厳しいと思います。7分くらい経ってから新郎新婦用の裏口から帰ってきました。その割には時間も短く驚きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">梨沙さんはとても恥ずかしそうに戻ってきました。スタッフからマイクを受け取ると、彼女はこう言ったんです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-29 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">梨沙「皆さんすいません!! お酒飲みすぎちゃって我慢出来なくなっちゃいました!!笑 雰囲気をぶち壊してごめんなさい!!笑」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">会場は笑いに包まれました。みんな笑っていましたが、僕だけ1人、メチャメチャ興奮してました笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">お酒飲むと膀胱に溜まるペースが凄いのは皆さんわかると思います。正確な時間までは分かりませんが、<span class="bold-green">お色直しから1時間以上は経っていたはず</span>です。その間に大量のおしっこが彼女の膀胱に運ばれていったのでしょう。相当膀胱は膨らんでいたと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん放尿中までは分かりませんし、どのくらい我慢したかなどは聞いてないのですが、マイクの電源を入れたままマイクを渡したあの<span class="bold-green">女性スタッフが個人的にはMVP</span>です笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">正直、もう引き出物とかどうでも良くなりました笑 それからは特に彼女の緊急トイレについての発言などはありませんでしたが、僕にとって最高のプレゼントですよこれは。笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">皆さん今後、結婚式の披露宴に行くことがあれば、スピーチや出し物は二の次で、<span class="bold-green">新婦のお酒のペースとお色直しからの時間を時間を計りましょう</span>笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">超久しぶりのエッセイ部屋更新でした。特に気の利いたオチなどはありませんが、今後も何か僕がおしっこに関する事件に遭遇した時にお会いしましょう!!</p>



<p class="wp-block-paragraph">最後まで読んでいただいてありがとうございました!!</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color has-link-color wp-elements-30"><span id="toc5">オススメ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/2022032405-2/">水分大量摂取後に長時間説教された小5女子</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">今回の話に似ているエピソード。もう20年近く前の女子小学生のお話です。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/2022032801-2/">水分摂取しながら16時間オシッコ我慢</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">これも系統は一緒。妻が18歳の頃のおしがまエピソードです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2024/05/14/20240514/">【実話】披露宴で尿意が限界になる新婦さん ~感動スピーチの直前に~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】~おまけ~ 僕の中学時代の同級生の話</title>
		<link>https://kafukububakudan.net/2023/10/21/2023102100/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=2023102100</link>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Oct 2023 07:12:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おしがま]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[膀胱の膨らみ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今回はおまけ要素なんでバチクソ短いです。しかも1年半くらい前にX（当時Twitter）であげたことがあるので、昔から僕のXの投稿を見ている人は見たことある人も多いはず。 そういえばエッセイ部屋にあげてなかったなーと思った [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2023/10/21/2023102100/">【実話】~おまけ~ 僕の中学時代の同級生の話</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">今回はおまけ要素なんでバチクソ短いです。しかも1年半くらい前にX（当時Twitter）であげたことがあるので、昔から僕のXの投稿を見ている人は見たことある人も多いはず。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そういえばエッセイ部屋にあげてなかったなーと思ったので、タイミングは謎なんですがサイト内でも公開することにしました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">注意していただきたいこと</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ある日のバイト前の出来事</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">彼女のおしがまを目撃した話</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">オススメ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color"><span id="toc1">注意していただきたいこと</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">今回投稿する画像は<span class="bold-green">転載しないでください</span>。発見次第、<span class="bold-green">投稿の削除等要請</span>します。よろしくお願いします!!</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color"><span id="toc2">ある日のバイト前の出来事</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学に入学したばかりの頃の話です。ある日のバイト前のこと、時間潰しの為にLINEのタイムラインを見ていたのですが、とんでもない投稿を目撃してしまいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">それは中学時代、クラスメイトだった女子がある写真を投稿していたんです。その投稿は2枚の写真で、2枚とも彼女のお腹を撮影したものでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">まぁ説明よりも見た方が早いので写真乗っけます。写真と文章はこんな感じでした。まずは文章から↓</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">「見てっ!! おしっこメッチャ我慢してて限界だったんだけど、お腹がすんごいことになってた!! で、おしっこした後はスッキリ!! 汚いけどヤバイね」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女のこの投稿自体は数日で消えてしまったので文章は本文のままではないのですが、内容は大体こんな感じでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして投稿した2枚の画像がこちらです↓</p>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img decoding="async" width="774" height="1024" src="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741444-774x1024.jpg" alt="" class="wp-image-6582" style="aspect-ratio:0.755859375;width:473px;height:auto" srcset="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741444-774x1024.jpg 774w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741444-227x300.jpg 227w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741444-768x1016.jpg 768w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741444.jpg 1113w" sizes="(max-width: 774px) 100vw, 774px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph">これがおしっこ前。<span class="bold-green">下腹部だけが異様にポッコリ</span>しています。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<figure class="wp-block-image size-large is-resized"><img loading="lazy" decoding="async" width="678" height="1024" src="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741445-678x1024.jpg" alt="" class="wp-image-6583" style="aspect-ratio:0.662109375;width:475px;height:auto" srcset="https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741445-678x1024.jpg 678w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741445-199x300.jpg 199w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741445-768x1160.jpg 768w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741445-1017x1536.jpg 1017w, https://kafukububakudan.net/wp-content/uploads/2023/10/S__7741445.jpg 1042w" sizes="(max-width: 678px) 100vw, 678px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph">これがおしっこをした後の2枚目の画像。メッチャスッキリしてるじゃねーか!!</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">正直メチャメチャ興奮しました。笑 でも<span class="bold-green"> 「コイツ何やってんの？」</span>ってもなりました。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女について少し紹介すると、身長は148cmくらいのかなり小柄な女の子です。トイレの頻度としては標準的だったと思います。ただ、別に言う必要はないんですが、そんなに可愛くはないです。本当に余計なひとことですね笑 ちなみに<span class="bold-green">似ている有名人は歌手のmis○noさん</span>ですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ちなみに彼女とは2年間同じクラスでした。もちろんエッセイ部屋に今まで登場したことがないです。投稿を見る限り、我慢した経緯や状況などの記載は投稿やコメント欄を見ても分からないままでした。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">でも、お腹の膨らみフェチである僕はこの投稿に息子がギンギンwww だって綺麗に下腹部だけぽっこりしてますよ。<span class="bold-green">ここまで綺麗な膨らみ方は界隈でも珍しい</span>のではないでしょうか？一体どれだけのおしっこを己の膀胱に貯蔵していたのでしょう？尿量がメチャメチャ気になりましたね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕はこの投稿を見ただけで別にいいねもコメントもしていません。ただ、すぐに<span class="bold-green">画像だけは保存</span>しましたwww</p>



<p class="wp-block-paragraph">ちなみにですが、当時は時間配分がよく分からなかったこともあって、<span class="bold-green">バイト前に彼女の画像で抜いていたら、バイトに15分遅刻した</span>というクソみたいな話もございますw（当時は知らなかったけど、時間配分が分からないという典型的なADHDだったんで。と、本当にクソみたいな言い訳をしておきますw 当時のバイト先のみんな、ごめん笑）</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color"><span id="toc3">彼女のおしがまを目撃した話</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph">そしてこの投稿から大体1年半後、彼女と成人式で再会することになりました。もちろん本人もこの投稿のことはすっかり忘れていたでしょう。僕もそのことについては触れることもなく、なんなら話すことも2回くらいだったと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">成人式も終わり、夜にはみんなで飲みに行くことになりました。なんと8次会までやってました（ただのアホw ちなみに次の日の夕方になってましたw）。</p>



<p class="wp-block-paragraph">成人式の日の深夜、確か4次会から5次会に移る時だったと思います。彼女は外を歩きながら、<span class="bold-green">他の女の子たちとおしっこを我慢</span>していました。彼女はここから<span class="bold-green">美沙（みさ）</span>と呼ぶことにします。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>美沙「あーーーーおしっこ・・・漏れる漏れる!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>女子A「あっはっはーー!! 漏れる漏れる!!wwww」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕も酔っ払いまくっていたので、こんな会話をしていたくらいにした覚えてませんが、彼女は確かにあの時<span class="bold-green">おしっこを我慢</span>していました。さすがにこの画像の時ほど我慢はしていなかったはずですが、それでもしっかりと膀胱にはおしっこが溜まっていたと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろんその後の彼女の放尿を聞いたりなどはしていません。色々と収穫がなさ過ぎたので、エッセイ部屋では没になっていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">久々のエッセイ部屋なのにエピソードが弱くてごめんなさい。でも膀胱の膨らみなどが好みな方なら刺さる方もいると思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">では、また次回のエッセイ部屋で会いましょう!!</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h2 class="wp-block-heading has-key-color-color has-text-color"><span id="toc4">オススメ</span></h2>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/20220621-2/">おしっこ最速記録を樹立する俊足女</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">今回は美沙ちゃんの話でしたが、彼女の友人である芽衣ちゃんの話をおすすめしておきます。彼女は超高速でションベンをする<span class="bold-green">高速おしっこ記録保持者</span>ですwww</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/2022032501-2/">尿意を催した女の子の膀胱を押した話</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">大学時代、バイト先にいた<span class="bold-green">1つ上の女先輩の膀胱を押した話</span>です。今思えば、ただのキチガイでしたごめんなさい。でも後悔はしていません。笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2023/10/21/2023102100/">【実話】~おまけ~ 僕の中学時代の同級生の話</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】下半身が緩い、妻の友人の話</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 Sep 2023 10:59:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おもらし]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[水分大量摂取]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは全て妻（まなみ）から聞いた話なので、確実性は保証できませんのでご了承ください。しかし、聞いた話をなるべく忠実に文章にしています。 これは今年の夏に入る前の出来事です。妻には中学時代のクラスメイトで仲の良かった雪（ゆ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは全て<span class="bold-green">妻（まなみ）から聞いた話</span>なので、確実性は保証できませんのでご了承ください。しかし、聞いた話をなるべく忠実に文章にしています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これは今年の夏に入る前の出来事です。妻には中学時代のクラスメイトで仲の良かった<span class="bold-green">雪（ゆき）</span>という友人がいました。当時は休日もたまに遊ぶくらいの仲だったのだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は妻と結婚してから、妻と雪ちゃんとその他諸々でご飯を食べにいったことがあるのですが、雪ちゃんは普段は落ち着いている感じなのに、<span class="bold-green">酒が廻ると饒舌になる面白い人</span>でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">見た目は<span class="bold-green">かなりキレイな人</span>で身長は163センチとちょっと高め。中学3年生の時に親の都合で北海道に引っ越すことになり、妻とは一時期疎遠になっていたそうです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">ある日、雪ちゃんと妻は2人でお酒を飲みにいっていたそうなのですが、その時に事件は起きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻曰く、彼女は若干頻尿らしく（妻がトイレ遠いから、妻基準で言うと正直分からない笑）、お酒を飲んだ際は、<span class="bold-green">一度尿意を催したら少しでも気になるらしく、すぐにトイレに立つ</span>のだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな彼女と膀胱バカデカ女である妻が2人で居酒屋で飲んでいた為、2人のトイレにいく頻度の違いが話題になったそうなんです（妻は差をハッキリさせる為に、毎回結構我慢してトイレに立ってたみたいです笑）。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻が2回目のトイレを終えた時点で、雪ちゃんは数えきれないほど行っていたんだそう。数字にして<span class="bold-green">10回以上は確実</span>と言っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>雪「まなみが2回トイレ行く間に、私は何回行くのよ笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「我慢できないの？なんで？膀胱小さいの？笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>雪「少しでも行きたいって思ったら、気になっちゃってすぐ行くから笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「我慢しようと思えば出来るみたいな？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>雪「うん、多分笑」</strong></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">そんな感じの会話をし、なんとなくで妻は雪ちゃんに<span class="bold-green">「今度は我慢してみなよ!!」</span>と言って、我慢する流れになったんだそう。結構会話は自然だったらしく、雪ちゃんも普通にそれに応じました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その頃にちょうどお店を出るかってなったらしく、<span class="bold-green">雪ちゃんは尿意を我慢したままお店を後に</span>しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">地下鉄で帰ることにしたそうなのですが、2人で地下街を歩いているとお互いの趣味に合うお店についつい足を運んでしまったらしく、結構時間は過ぎていったみたいでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「可愛いーーー!! あっこれもっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">妻が夢中で色々物色していると、急に雪ちゃんが妻に話しかけてきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>雪「まなみごめんっ!! もう我慢できないかもっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「えっ？はやっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言ってお店を後にし、彼女は地下街のトイレを探し出しました。慌てて妻も着いて行ったそうです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">よりにもよってトイレまでの距離がなかなかあったらしく、彼女は<span class="bold-green">モジモジしながら</span>、でも笑いながら2人でトイレに駆け込んだのだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻もトイレに着いたことで自然と尿意を催したらしく、雪ちゃんの隣の個室に入りました。その時、雪ちゃんの個室から彼女の声が聞こえてきました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">雪「待ってあっ待って!! えっ嘘!! 嘘!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">かなりテンパっている様子だったそうで、妻は個室越しに彼女に声をかけました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「大丈夫？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし彼女は大丈夫ではありませんでした。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">雪「どうしよう、漏らした・・・ハハハハ笑」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">酔っていたせいもあったのか、彼女はずっと笑っていたんだそうw そんな雪ちゃんとは対照的に妻は平和に用を足し、雪ちゃんより先に個室から出てきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「大丈夫？服濡れたの？」</strong></p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-33 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">雪「うん、結構濡れた・・・ハハハハ笑」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言って、遅れて雪ちゃんが個室から出てきました。彼女の服装は白を基調としたレースのようなヒラヒラのロングスカートだったこともあって目立ちはしなかったみたいですが、<span class="bold-green">お尻から膝下くらいまでなかなか濡れていた</span>んだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>妻「えっごめん!! 私が我慢させたから!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">一気に罪悪感を覚えてしまった妻は彼女に謝ると、こんな返しをされたそうです。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color has-link-color wp-elements-34 wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">雪「大丈夫大丈夫っ!! 私の下半身は色んな意味で緩いわー笑」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">さすが雪ちゃんですね笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">2人はトイレから出ても爆笑して、地下鉄の反対方向の乗り場の前で別れをし、<span class="bold-green">彼女はスカートを濡らしたまま1人で帰った</span>のだそう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">妻が言うには、あの時の雪ちゃんは完全に<span class="bold-green">酩酊状態</span>だったらしく、<span class="bold-green">漏らしたこと自体覚えていない</span>みたいです。再度彼女と会った時に漏らしたことを聞いたそうですが<span class="bold-green">「えっ？私漏らしたの？大丈夫だった？」</span>って戸惑ってただけみたいです。完全に記憶が飛んでますねwww</p>



<p class="wp-block-paragraph">いやー面白いわ雪ちゃん。さすが妻が気に入ってる女なだけある笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん酔っていた影響もあると思いますが、やっぱり雪ちゃんは<span class="bold-green">おしっこを溜められない体質</span>なんだなと思いました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">個人的には、<span class="bold-green">また近々漏らすんじゃないか？</span>って勝手に思ってますw</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/20220801-2/">男子生徒の前で大失禁。保健室に連れていかれる小6女子</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな妻が小学生の頃、<span class="bold-green">学校で漏らしてしまった</span>ことがあります。是非、雪ちゃんにも聞いてほしいですね笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><a href="https://kafukububakudan.net/2022061903-2/">お漏らし？した小6女子</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕の小学校時代の話です。クラスメイトが明らかにお漏らしをしていたのに、必死に隠していた様子を今でもはっきりと覚えています。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2023/09/09/20230825-2/">【実話】下半身が緩い、妻の友人の話</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】20歳の女の子のおしがまを見破り、トイレに行かせた話 ~恥ずかしがる彼女~</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 12:10:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おしがま]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[尿トーク]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が大学4年生の秋頃の話です。確かこの頃には僕も就職先の内定を取り、あとは友人達と遊びまくるだけでした。 今の妻（当時の彼女）と既に同棲していた僕は、これからの事も考えてお金を貯めようとアルバイトもいつも以上に増や [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:31px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学4年生の秋頃の話です。確かこの頃には僕も就職先の内定を取り、あとは友人達と遊びまくるだけでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今の妻（当時の彼女）と既に同棲していた僕は、これからの事も考えてお金を貯めようとアルバイトもいつも以上に増やして、過酷なシフトに入っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">授業がない平日は、朝からパートさん達と一緒に働くことも多くなってきて、この日も朝から夜遅くまでのロングシフトです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">17時になると20歳の女の子<span class="bold-green">美月（みつき）</span>が出勤してきました。彼女はフリーターのキッチン担当の子で、この日の夜は僕と彼女の2人で同じポジションだったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>みつき「おはようございまーす!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「おはよう!! 今から休憩やから1時間一人で頼むわ」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>みつき「はーいっ!! ごゆっくり〜〜」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は予定通り17時に休憩に入り、18時に帰ってきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>みつき「下腹部さんナイスタイミングです!!笑 忙しくなってきましたよっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">忙しいと言っても所詮平日の夜ピーク。2人いれば全然回せる程度でした。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">そしてそのまま19時をまわった頃でしょうか？ 僕はどうやら<span class="bold-green">彼女の様子がおかしい</span>ことに気が付いたんです。ちょくちょく<span class="bold-green">片足を上げたり</span>、<span class="bold-green">モジモジしている</span>ように見えました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">はじめは気のせいだと思って仕事に集中していましたが、彼女は何度もこの行動を繰り返していて、気のせいではないとしばらくして確信しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかしまだまだピークが終わる気配はなく、彼女をトイレに行かせたら僕が一人になってしまうのでまだ厳しいと思い、しばらくそのままにしていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">20時を過ぎた頃、やっとこさ夜ピークも終わり、オーダーが落ち着いてきました。僕は彼女が数分くらい抜けても問題ないと判断し、彼女に話しかけることにしたんです。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">僕「トイレ行きたいんやろ？行ってこいよ!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん彼女は僕にトイレに行きたいなどと伝えてはいなかったので、彼女は最初本当に驚いていた表情でしたが、<span class="bold-green">次第に恥ずかしそうな表情に変わって</span>いきました。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">美月「す・・・すいません////」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">おしっこを我慢していたことを悟られたのがよっぽど恥ずかしかったのか、彼女は顔を真っ赤にしながらトイレへと向かいました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">数分後、彼女が戻ってきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「我慢してたの？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>美月「はい、すいません・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">まだ仕事中で周りに僕らの会話も聞こえていたので、質問はこのくらいにしていたと思います。上がり時間も一緒ではなかったので特にオチはないですが、こんな感じで1日が終わりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかしピーク中におしがまをしている彼女を見抜けた僕は、我ながらさすがだなと思いましたね笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">めちゃめちゃ恥ずかしそうにしていたのが印象的な、素晴らしい美月ちゃんでした。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph">留守中の実家に女の子を呼んだ僕。彼女はトイレを借りるが、放尿音を聞かれたくなかった彼女の対策が可愛かった話です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022070900-2/">放尿音を恥じらう女の子</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">カラオケデート中、何度もトイレに行く彼女。そんな彼女におしっこしたのか？と問いかける。すると彼女は恥ずかしそうにしながらも・・・</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022061902-2/">お嬢様な女の子とカラオケデート</a></p>



<div style="height:31px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/09/13/20220911-2/">【実話】20歳の女の子のおしがまを見破り、トイレに行かせた話 ~恥ずかしがる彼女~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】朝のトイレをせずにそのまま外出し、車が故障した女性 ~何もない田舎道で~</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 11:10:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[おしがま]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[尿トーク]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が大学2年生の頃のお話です。ある飲食店でアルバイトをしていた僕はある日、そのバイト先の人達6人が集まって、3つ年上の男の先輩の家にてお泊まりすることになりました。 彼は本当に人が良く、先輩からも後輩からも絶大な支 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/09/08/2022090603-2/">【実話】朝のトイレをせずにそのまま外出し、車が故障した女性 ~何もない田舎道で~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学2年生の頃のお話です。ある飲食店でアルバイトをしていた僕はある日、そのバイト先の人達6人が集まって、3つ年上の男の先輩の家にてお泊まりすることになりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼は本当に人が良く、先輩からも後輩からも絶大な支持を集めていて、彼の家には常時人が住み着いていました笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">構成は僕を含めた男4人と女2人です。みんなで鍋をしながらお酒も飲んで、トランプをしたりバイト先の愚痴を言ったりと楽しい夜を過ごしていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">深夜の3時くらいにみんな寝ることになり消灯。次の日に1コマ目から授業が入っていた僕は、朝の7時半に起きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「下腹部くん。どうやって帰るの？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">みんな寝ていると思っていましたが1人だけ起きている人がいました。彼女は<span class="bold-green">千夏（ちなつ）</span>と言って僕より2つ年上の先輩でした。美人で優しい人で、僕はやたら彼女に可愛がられていました。でも恋愛的な意味じゃないです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「送っていこっか？ 家まで？大学まで？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いいんですか？ ありがとうございます!! 家までお願いしたいです」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">みんなが寝ている中、僕と千夏は家を出て出発しました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">僕の家までは7~8キロくらいの田舎道。最初は電車に乗るつもりで電車がなかったら最悪、遅刻して歩いて行こうと思っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は出発する前にトイレを済ませましたが、<span class="bold-green">彼女はトイレに行っていませんでした</span>。僕はそれを少し気にしてはいたものの、どうせ帰るまで我慢できるんだろうなー程度に考えていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">道の途中、信号待ちになりました。平日の朝だと言うのに本当に田舎道なので、交通量はスッカスカです。これは家に帰っても中途半端に時間余るから、家でちょっと仮眠でも取ろうかなーと考えていたとき、信号が青に変わりました。しかし車が全然進みません。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「千夏さん!! 青ですよ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし彼女は青ざめていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「え・・・なんで？？ 進まないんだけど!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">まさかの故障でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「マジすかっっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「ごめん!! ニュートラルにするからとりあえず車押してくんない？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言われたので僕は車から出て車を押し、なんとか路肩に停めることが出来ました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「うわーーー。めんどいことになっちゃった。下腹部くん本当にごめん!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いや全然いいんですけど、何かできることはありますか？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「いやいいって!! 学校あるんだから急ぎなよっ!! こっから歩いていくしかないんだよ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">その後、彼女は保険会社に電話をしていました。僕は何もできない自分にイラつきながらも、すぐ出発するのもなーと思って彼女の電話が終わるまで待っていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>千夏「トイレ行きたいのにーーー!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は電話が終わると<span class="bold-green">第一声は尿意の報告</span>でした。朝のおしっこをスキップしたのがここで仇となっています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ここはコンビニどころか建物も何もない一本道の道路。トイレなんかあるわけがありません。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><span class="fz-22px"><strong>千夏「さっき、あいつの家で出しとくんだったー!!」</strong></span></p>



<p class="wp-block-paragraph">トイレとかじゃなく<span class="bold-green">「出しとくんだったー」</span>という言葉のチョイスに、僕は非常に興奮しました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">僕は結局、彼女に言われた通り学校を優先し、家に向かって歩き始めました。あれから彼女がどのくらい我慢して、どのくらいのおしっこを出したのかはもちろん分かりません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">あの時くらいは学校なんかサボって、彼女がトイレに行くまで見届ければよかったぁーと今でも少し後悔しています。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph">アルバイト中のクラスメイト、尿意が限界すぎてマジで今にも漏らしそうだった女子高生のお話。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/20220809-2/">今にも漏らしそうな猛烈な尿意で、モジモジが止まらない美女JK</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">4人の女子中学生が、一つしかないトイレを争奪戦していた話。特に一人は今にも漏らしそうで・・・</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022032701-2/">先輩女子たちのトイレ戦争</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/09/08/2022090603-2/">【実話】朝のトイレをせずにそのまま外出し、車が故障した女性 ~何もない田舎道で~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】クォーター美女に酒飲ませて我慢させた話 Part2 ~車内監禁編~</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 05:19:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[大量放尿]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[尿トーク]]></category>
		<category><![CDATA[放尿音]]></category>
		<category><![CDATA[水分大量摂取]]></category>
		<category><![CDATA[膀胱]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が大学3年生の頃のお話です。当時バイト先の先輩に遥（はるか）という2つ年上（当時23歳）のクォーター美女がいました。アジア系のクォーターだったのですが、綺麗且つ可愛いという無敵の女性でした。笑 どっちかと言えば可 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学3年生の頃のお話です。当時バイト先の先輩に<span class="bold-green">遥（はるか）</span>という2つ年上（当時23歳）のクォーター美女がいました。アジア系のクォーターだったのですが、<span class="bold-green">綺麗且つ可愛い</span>という無敵の女性でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">どっちかと言えば可愛い系で、見た目的にも日本人っぽくてクォーターという事を知らない人も多かったです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は以前のエピソード<a href="https://kafukububakudan.net/2021-2/">クォーター美女に酒飲ませておしっこ我慢させた話</a>にも登場している仲の良い関係でした。詳細は前作を読んでみてください!!</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">ある日、当時運転免許を取得したばっかりだった僕は遥に免許を取ったと報告すると、マイカーを持っていた彼女とドライブする事になりました。もちろん僕の運転です笑</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「事故んないでよっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「先にそんなこと言うからフラグが立つんだよ笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">18時くらいに合流した僕達2人は彼女の車に乗り込み僕が運転、遥が助手席で出発しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「ってかどこ行く？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「えっ？ 決めてないの？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「決めてないよ!! とりあえず適当でいい？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「うん!! 任せた!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言って僕は適当に街を南下していきました。とりあえず市内からは出ようと思った時、コンビニがありました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「おっコンビニ!! 寄っとく？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「うん!! なんか飲み物買いたい!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言ってコンビニの駐車場に停めました。もしかしたらトイレに行くかもと思っていた僕は、彼女を観察していましたが<span class="bold-green">行きませんでした</span>。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は適当に店内をブラブラしていたのですが、彼女は飲み物に悩んでいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「何？ 悩んでるの？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「探してるコーヒーが無いからどうしよう・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「こっちが運転するんだから酒でも飲めば？笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は本当に冗談半分で言いました。しかし彼女の反応は意外なもので、</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「あぁーそうかっ!! それなら下腹部くんに運転任せるから!! 知らんからね!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言って彼女はビールを取り出しました。ここで僕は初めて彼女に<span class="bold-green">大量のビールを飲ませておしがまさせるプラン</span>を思いついたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（遥はお酒めっちゃ飲むし、今日はおしがまさせれるんじゃね？）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな事を思いはじめた僕は、彼女にもっとビールを買うよう勧めました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「この際メッチャ飲めよ!! 助手席でベロベロに酔っ払った遥、見たいなぁー？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「そんな事言われなくても大量に買うから笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ここで遥はビールのロング缶4本（合わせて2000ml）とお茶1本（500ml）を手に取りレジへ向かいました。僕の飲み物も買ってコンビニを出発。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「思ったんだけど〇〇市まで行く？ 結構遠いけど」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「ホントに遠いなぁ笑 まぁ明日休みだし任せるよ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は思い付いた街まで行くことになりました。その街は県境を越えて、<span class="bold-green">下道だと2時間以上はかかる</span>ところです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">既に遥はビールを飲み始めていました。彼女はかなりのお酒好き（しかも強い）で、ビールをハイペースに飲むのがいつものスタイルです。なんとあっという間に1本（500ml）を飲み干しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕はそんな遥を横目に目的地へと車を走らせていました。道の途中、山を2つ越えないといけません。その街に向かう目的はもちろん彼女とのデートを楽しむためもあったのですが、そこまでの道はコンビニも無いような田舎道なので、<span class="bold-green">彼女におしがまをさせる狙いが本命</span>でした。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">時刻は19時を過ぎました。あたりはもう真っ暗でかなりの田舎道になってきました。遥は2本目のビールを飲み干そうとしているところで、こんな事を言いました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「コンビニあるかな？ トイレ行きたくなってきた」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「分かった。あったら寄るわー」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">まだ本格的に山道には入ってなかったので、コンビニはありそうな雰囲気でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「あっコンビニあった!! 停めてよ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そう言われた僕はコンビニの駐車場に車を停め、一緒に中に入りました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は一目散にトイレに向かいました。ついでに僕もトイレに行った覚えがあります。ついでに彼女の放尿音を聞こうとしましたが、音消しをしたので全く聞こえませんでした。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">僕はここで彼女がトイレに行った時間を携帯にメモしました。今もそのメモが残っています笑 彼女がトイレから出てきたのは<span class="bold-green">19時14分</span>です。そこから再度出発し車を走らせました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そもそもなぜコンビニに行きたいという彼女の要望を素直に聞いたのかは作戦があって、それは今おしっこを出しても<span class="bold-green">間違いなくすぐに膀胱に溜まっていって短時間でトイレに行きたくなる</span>だろうと分かっていたからです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">先にトイレに行かせることで<span class="bold-green">「さっき行ったから大丈夫やろ？」って言ってトイレを先延ばしにする作戦</span>でもありました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女がトイレの心配をしないかだけが心配でしたが、彼女は何も考えていないのかお構いなしにビールを飲み続けていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（ああー遥がアホで良かったなぁー笑）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな事を思いながら彼女の次の尿意を待っていました。この時の遥の<span class="bold-green">おしっこの生成速度は間違いなく爆速</span>だったと思います。<span class="bold-green">ビールの利尿作用は恐ろしい</span>です。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">道はついに1つ目の山のポイントへ入りました。マジで坂道しかありません。対向車もやっと通れるくらいの狭さで、コンビニどころか建物すらありませんでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「ヤバい、またトイレ行きたくなってきたかも!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ここで遥が第2波の尿意を訴えてきました。タイミング良過ぎです笑 時計を見たら19時32分でした。遥が<span class="bold-green">最後にトイレに行って18分後</span>の出来事です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は別に頻尿ではありません。以前から彼女の放尿音を聞いたり、トイレに行く頻度を何度も観察したりしていますが、膀胱の大きさは標準的と言ったところです。つまり<span class="bold-green">たった18分で尿意を催すほど、膀胱にハイスピードでおしっこが溜まって</span>いっていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「今から山道だから我慢してねー」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「どんくらいで抜けるっけ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「分かんない。20分くらいやない？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな会話をしながらも遥は相変わらずハイペースで飲んでいました。確かこの頃には3缶目を飲み干した後で、お茶を飲んでいました。飲むペースが尋常ではありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「4本目は飲まないの？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「いや、トイレ行きたいからまだいい!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ついに彼女はお酒を自制しはじめました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「別に我慢できるでやろ？ 山抜けたらコンビニくらいあると思うよ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「いやトイレ行ってから次飲む!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は4本目のビールを勧めましたが、流石に飲んではくれませんでした。しかし既に飲んだ量的には十分で、後は<span class="bold-green">いかに時間を稼げるか</span>がポイントでした。</p>



<div style="height:29px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">時計は20時を回る頃でした。1つ目の山を越えて県が変わります。そこから一気に下り坂に入りました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（こんな道、コンビニなんかあるわけないじゃん!!）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな事を思いながら運転を続けていました。しばらくして山道をついに抜け、道は平地になりましたが、辺りは古い建物が数軒あるくらいで、コンビニなど絶対に無いようなところだったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女からコンビニの催促をされるかと思いましたが、意外とツッコまれる事はなく、そのまま2つ目の山道に入りました。この時点で彼女の尿意が限界になるプランは<span class="bold-green">9割型成功</span>です!! そのまま山道の坂を登ってしばらくすると、ついに遥が話かけてきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「ねぇ？ 次の山道に入るの？ トイレ行きたいって言ってたじゃん!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いやだってトイレなかったやん!! 遥も見てたやろ？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「そうやけど、結構我慢しとるんよね・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は助手席のドリンクホルダーを見ました。なんと彼女はちゃっかり<span class="bold-green">お茶を全部飲み干していた</span>んです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">悪酔いはしたくないと思っていたのでしょう。相変わらず4本目のビールには手をつけていませんでしたが、彼女はビールとお茶の<span class="bold-green">合計2リットルを摂取</span>していました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">尿意がかなりキツくなってきたのか、この頃には彼女から笑顔は消え、無言になっていました。</p>



<div style="height:31px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">さらに15分くらいが経った20時20分頃、無言だった彼女がまた口を開きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「まだ？ コンビニこっから最速で何分かな？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「どーやろ？ でもコンビニないやろこんなとこ」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「調べるわ」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女はスマホで最寄りのコンビニを調べていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>遥「トイレない。1番近くてこっから15分だって・・・」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「良かったやん!! ならそこ向かえばいいん？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は普通のトーンで質問をすると、彼女は声色を変えました。</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">遥「もう、我慢できない・・・」</span></strong></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/07/19/20220901-2/">【実話】クォーター美女に酒飲ませて我慢させた話 Part2 ~車内監禁編~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】東京デート。日中一度もトイレ行かなかった女子の放尿音を聞きました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2022 04:34:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[尿トーク]]></category>
		<category><![CDATA[放尿音]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が大学3年生の頃のお話です。当時、夏休みを利用して今までアルバイトで貯めに貯めたお金で日本全国を巡る1人旅をしていました。 しかし後半は所持金が怪しくなってきたので、宿泊代を浮かすため全国にいる友人たちに泊めても [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/07/11/20220821-2/">【実話】東京デート。日中一度もトイレ行かなかった女子の放尿音を聞きました</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が大学3年生の頃のお話です。当時、夏休みを利用して今までアルバイトで貯めに貯めたお金で日本全国を巡る1人旅をしていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし後半は所持金が怪しくなってきたので、宿泊代を浮かすため全国にいる友人たちに泊めてもらえないか連絡して、OKなら1泊させて貰って、ダメならそこらへんでネカフェ泊というクソみたいな旅でした笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">この日は東京に来ていて、東京周辺なら知り合いも沢山いると思い、思い当たる人に今日泊まれないかLINEで聞いて回っていましたが、男子が全滅してしまいました笑</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（うわーネカフェ泊かなー？ でもとりあえず女子も聞いてみるか）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ダメ元で、埼玉に住んでる<span class="bold-green">葉月（はづき）</span>に今日泊まれるか聞いてみることにしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女とは高校時代のバイト先の同級生で、高校卒業後に関東に就職しました。身長は162センチくらいでアニメ声が特徴的な女の子です。しばらくしても返事が来なかったので、他にも数人泊まれるか聞いていると、数十分後に葉月から返事が来ました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「1泊だけならいいよーっ!! ってか今、琴美と遊んでるんだけど来る？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">とりあえず今日の宿泊場所が取れて安心しました。笑 <span class="bold-green">琴美（ことみ）</span>は葉月と同じ高校出身で、東京の私立大学に通う大学生でした。僕も琴美とは高校時代からの知り合いです。僕の旅は基本ノープランだったので、早速彼女達がいる池袋のス○バへ向かったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「久しぶりっ!! 元気なん？ ってか今日はありがとね!! お世話になります」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「いいよいいよ!! ねぇ琴美、下腹部くん覚えてるよね？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>琴美「覚えてるよ久しぶり!! ってか思いっきり旅人感あってウケるんだけど笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「荷物これだけでホントに足りるの？ ヤバくない？笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ここから3人で行動することになりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「下腹部くんは東京初めてなの？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「いや何度か来てるけど、本格的に観光した事はないなー。だから観光しに来た。オススメは？笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「んーたくさんあるよねー。どうする？」</strong></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">彼女2人と合流したのは大体13時頃、池袋や渋谷、原宿、スカリツ○ーやらお台場やらマジで色んなところに行きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>琴美「ちょっとトイレ行ってくるー!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「あっ俺も行くわ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「うん分かった!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">17時頃、僕と琴美はトイレに行きましたが葉月は行きませんでした。女子1人がトイレに立つのに連れションしなかったので、珍しいなーとも思ったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">夜になりそろそろ帰ろうかという頃、都下に住んでた琴美は中央線だったのでお別れをして、そこから葉月の家に向かいました。葉月の家はお台場から電車と徒歩合わせて1時間半くらいです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「家汚いからちょっと待ってて!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">ようやく葉月の家に着くと、僕は玄関で数分待たされ、その後に入ることが出来ました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「えーー!! 意外に片づけないタイプやね笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「これでも片づけたんだけど笑 まぁ泊めてやるんだから、文句は言わない!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">見た目に似合わない散らかっている部屋でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「ってかトイレっ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は家に入るなり、すぐにトイレに向かいました。僕と合流して初めてのトイレです。時間は既に21時過ぎ。最低でも8時間以上が経過していて、トイレに駆け込むのも納得でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕を待たせている間は片付けだけに専念していたのが幸いです。彼女はメチャメチャ正直な性格なので、<span class="bold-green">僕を待たせている間におしっこなんてもってのほか</span>と思っていたと思います。少なくとも僕にとって彼女はそういう人に見えます。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">僕は彼女の入ったトイレの前で耳を澄ませていました。どうせ音消しするだろうなと思っていましたが<span class="bold-green">「しゅゅるしゅるーーーーっっ!!」</span>と葉月の可愛いおしっこの音が聞こえてきたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">いい意味で裏切られたと思っていたのも束の間、腕時計で測ると<span class="bold-green">12秒程</span>で終わりました。夏の炎天下の中、一日中外に居たので汗で水分が出ていき、そんなにおしっこは溜まっていなかったのかもしれません。それにしても可愛い放尿音でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「ジャャャーーァァァ!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">葉月がトイレを流し、出てきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「なんかしゅるしゅる音聞こえたけど？ 何？笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「トイレの音聞こえたの？ ってか聞くなっ!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「聞いたんじゃない!! 聞こえてきただけだ!! あーおしっこの音ねー。ふーん。納得納得笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「ふつーにキモいっ笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女は意外とノリ良く反応してくれました。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">その後お風呂を借りると、疲れがドッと来たのか強烈な睡魔に襲われてしまい、僕は床のカーペットで爆睡をしてしまいました。とんでもない客です笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「下腹部くん起きて!! 今日仕事なのっ!! ご飯適当に作ったから、早く食べて家から出ろ!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">葉月の大きな声で目が覚めました。既に朝になっていて、葉月は忙しそうにしていたんです。どうやら寝過ぎてしまったようでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">こんな僕に彼女はわざわざ朝ごはんまで作ってくれていました。そんな優しい葉月はお化粧中で、スーツが凄く似合っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「ありがとう。クソみたいな客でスマン。ハニートーストかな？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「ハニーバタートースト!!」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕「マジで旨めーわ。後は家をキレイにするだけやな。これじゃ彼氏が出来ても家に上げれんだろっ!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>葉月「うるさいし大きなお世話っ!! 早く食べて出てけ!!笑」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">爆睡してしまったせいで彼女の朝の放尿音が聞けなかった事を、非常に後悔しました。女の子の家に泊まったのに、放尿音を聞けたのはわずか1回。本当に勿体無い事をしました。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">彼女の作ったトーストをたいらげ、僕は家を後にしました。</p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph">夏休み。友人と公衆トイレを利用したら、隣の女子トイレから放尿音が聞こえてきた事があります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022071500-2/">友人とトイレで放尿音を聞いた話</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">女子大生と飲み会中に連れションをしました。男子トイレは空いていたのですが、女子トイレはずっと使えないまま。次第に彼女は尿意が我慢出来なくなり・・・</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022032602-2/">女子大生飲み会で尿意我慢</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/07/11/20220821-2/">【実話】東京デート。日中一度もトイレ行かなかった女子の放尿音を聞きました</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>【実話】歯医者にいた美人なお姉さんの放尿音 ~人生で初めて放尿音を盗み聞きした日~</title>
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		<dc:creator><![CDATA[下腹部爆弾]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 21:46:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[OL]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説部屋]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[放尿音]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは僕が小学4年生の頃この性癖に目覚めて数日後の話です。ある日、僕は母親と2人で歯医者に行きました。僕の虫歯の治療だったのですが、治療をするのは僕だけではなく、母親もホワイトニングかなんかがあり、母親が先に呼ばれて僕は [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">これは僕が小学4年生の頃<span class="bold-green">この性癖に目覚めて数日後の話</span>です。ある日、僕は母親と2人で歯医者に行きました。僕の虫歯の治療だったのですが、治療をするのは僕だけではなく、母親もホワイトニングかなんかがあり、母親が先に呼ばれて僕は待合室で待っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">するとそれからすぐに<span class="bold-green">20代くらいのキレイな女性客</span>が入ってきました。彼女は受付を済ませ、待合室のソファに腰掛けていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕はしばらく待合室にあるテレビを観ていたのですが、女性は立ったり座ったりどこか落ち着かない様子でした。周りをジロジロと見渡しながら、再度腰掛けたりしていたんです。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">それから数分後、名前も呼ばれてないのに彼女はまた立ち上がり、受付の方へ歩いて行きました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>女性「すいません。ここってトイレありますか？」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">小4ながらも僕は察していました。確かにここのトイレは分かりにくいところにあり、看板などの案内もないため受付の人に聞くのも仕方がないと思いました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>受付「すいません。分かりにくいですが向こうの角にあります」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>女性「ありがとうございます」</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">受付の人が女性に説明している時に、僕は先にトイレに向かいました。これは<span class="bold-green">自然とトイレに近づけるような演技のため</span>です。勝手に女性の入ったトイレに近づくと、受付の人に怪しまれるかもと心配になっての行動でした。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">トイレは<span class="bold-green">便器が1つしかない男女兼用</span>です（洋式便器です）。僕は用を済ませてトイレから出ると、彼女はトイレの前で待っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は軽く会釈をしてその場を立ち去ったように見せかけて、彼女がトイレの扉を閉めたのを確認すると忍び足でトイレに近づき、耳を澄ませました。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph"><span class="bold-green">「ササッッ」</span>と服を下ろす音が聞こえた数秒後、</p>



<p class="has-yellow-color has-text-color wp-block-paragraph"><strong><span class="fz-22px">「ジジョョョョョーーーーッッッッッッ!!」</span></strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">猛烈な放尿音が聞こえてきました。<span class="bold-green">大人の女性のおしっこってこんなに凄いんだな</span>と驚いたと同時に、物凄く興奮しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今まで意識したことのなかった女性の放尿音。しかもこんなにキレイな人が・・・と色々妄想してしまいました。小4とは思えない変態ぶりですw</p>



<p class="wp-block-paragraph">その後<span class="bold-green">「カラカラカラ～～ー」</span>とトイレットペーパーを巻く音が聞こえてきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（そっか、女の人はおしっこでもトイレットペーパーで拭かなきゃいけないんだっ!!）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">そんなことを考えるのももちろん初めてでした。そしてそれから、手を洗う音も聞こえてきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>僕（ヤバいっ!! トイレから出てきちゃう!!）</strong></p>



<p class="wp-block-paragraph">急に僕はテンパってしまい、<span class="bold-green">かなりバタ足で待合室へとダッシュ</span>で戻ってしまいました。忍び足でトイレに近づいた意味がありません笑</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">彼女からの視点でみても、いきなりトイレの前からバタバタ足音が聞こえていたのでめちゃくちゃ怖かったと思います。音を気にする人なら尚更だったでしょう。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">当時は、盗み聞きしたのがバレてしまったかと震えていました笑 彼女にバレたかバレてないかは今も分かりませんが、今となっては割とそこはどうでもいいです笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕は当時、身長も小4にしては小さく、小学校低学年くらいに見られていたと思うので、仮にバレても何とも思われないでしょう。今思えば<span class="bold-green">小学生で性癖に目覚めた特権</span>です。笑</p>



<p class="wp-block-paragraph">まだ音を盗み聞きするのに慣れてない僕の、初めて放尿音を聞いたエピソードでした。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">ちなみに今回の話は僕がおしっこ性癖に目覚めてしまったばかりの時でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">性癖に目覚めたキッカケの話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/20220830-2/">大声でトイレに駆け込む女性たち</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">ちなみにちなみに、この話の<span class="bold-green">お姉さん目線バージョン</span>の妄想小説も書きました。良ければ読んでいただけると嬉しいです。こちらです→<a href="https://kafukububakudan.net/2026/05/10/10095/">歯医者にいた美人なお姉さんの放尿音 妄想Ver.</a></p>



<div style="height:100px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="has-text-align-center wp-block-paragraph">↓オススメ↓</p>



<p class="wp-block-paragraph">僕の家でトイレを借り、放尿音を誤魔化すため、自分で叫んで音消しを試みた美女がいました</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022032605-2/">自分の声で音消しをする美女</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p class="wp-block-paragraph">大学時代、周りに人がたくさんいるにも関わらず、音が聞こえやすいトイレで堂々とおしっこをしていた女子大生がいました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その話はこちら→<a href="https://kafukububakudan.net/2022032402-2/">全員に放尿音を聞かせた女の子</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div><p>The post <a href="https://kafukububakudan.net/2022/06/21/2022070300-2/">【実話】歯医者にいた美人なお姉さんの放尿音 ~人生で初めて放尿音を盗み聞きした日~</a> first appeared on <a href="https://kafukububakudan.net">下腹部爆弾の館</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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